FF13/みやびちゃんの毛/ブログだにょん
2009/12/15(Tue)
相変わらず咳が止まらないし、咳をしすぎると頭が痛くなるんですがど、ネット巡回していると、このタイプの風邪(?)は流行りのようなのかも。
まぁ自分は風邪に関しては毎年、最新の流行を追いつつ、オリジナリティもあると思うので。つまり、どうしようもない八方塞がりだな。
さて今日はリハビリというわけではないけど、卒コン後のウォームアップのような感じで緩く更新。
まず、何となくFF13紹介の番組を観てみた件。
12/13(日)23:00〜24:00
BS11「12・17発売直前!! FINAL FANTASY XIII サッズ/江原正士がナビゲート XIIIの世界に迫る!!」
http://www.bs11.jp/special/817/

とりあえず最近のゲームって、見た目から凄そうですね。
工数とかも、凄そうじゃね。
キャラひとりのポリゴンが3万で、テクスチャを毛穴を感じられるレベルに貼り詰めて、髪の毛一本一本認識できるとか。
番組では、上手く出来ているところをメインに映したと思うんだけど。
実際、デスマーチみたいになったりしないのかね。
というか、こういうゲームって規模の大きい会社じゃないと作れないんだろうなぁ。
(って、だからスクウェアとエニックスで合併したわけなのか……と今更。)
でも、自分の場合(FFは)7前後で止まっているのもあるので。
今やコントローラーにボタンが6つ以上あったら、もう無理だろうな……。
番組の戦闘シーン体験で、普通に操作できてる(っぽい)愛ちゃんすげーって感じ。

あとゲームを観て童心に帰っているというよりも、素のキャラになっているという感じだろうけど、23歳とは思えないリアクションが良かった。
コンサートとかで見ると、貫禄が先に来るしなぁ。
あと小春卒に関連して「残る側のリーダー」という、微妙な感じもあったりするけど。
こういう番組だと、そういうことは考えない。
ところで、この番組を見ていて、昔(小or中学くらい?)観た番組を思い出した。
(以下、ハロプロ関係なし。)
それは番組名は全く思い出せないけど、DragonQuestIVの発売一年以上前の予告編みたいな感じの特番で、3のヒット後に堀井雄二とかスタッフがネタ集めにスペインに旅行して、次回作の構想なんかも紹介して、目玉は「タイムトラベル」で時代を移動して問題をクリアすると謳っていた(と思う)。
プロトタイプみたいなのも実際に出てきて、あの時はこの次回作は半端ない、ゲームってこんなことができるんだと興奮したことを覚えている。
ただ現実のDQ4は、番組で観た気がした「構想上の次回作」とはあまりシンクロしなかったんですけどね。
一応、敵役が「ピサロ」だったりとか、反映したところもあったっぽいけど。
それで、とりあえず「構想上の幻のゲーム」みたいな感じで、印象だけが未だに記憶に残っていたという感じか。
しかし、それにしても最近のゲームのことはわからなくなって久しいな。
よろセンの夏焼センセイを思い出した。


というか、7と13って相当な差があるはずで。
逆に今のゲームなんてやったら、雅ちゃんが巨乳くらいの衝撃を受けるかもしれないな……。
前回更新で取り上げた、ももみや・あいり出演の「ありがたいと思えッ!」は、普通にBuono!としての出演でしたね(そりゃそうだ)。
12/12(土) 26:10〜26:40
テレビ東京「FUJIWARAのありがたいと思えッ!!」

桃子がワントップの配置だったので、みやびちゃんの出番はあまりないかなと思ったけど、そうでもありませんでした。
というか桃子に関しては、単純に限られた中で自分が出来るだけ喋ろうというだけではなくって、もう少し余裕がありそうな感じがする。
つまりガンガン前に出そうなイメージがあるけど、意外と聞き上手かつ仕切り上手だと思うので。
みやびちゃんも、トークで頑張りやすいのかもしれない。

で、番組が終わったときには、「みやびちゃんは指がボーボーたい」と言う印象で脳内が塗り潰されていましたね。
流石に、あのタイミングで「毛」の話をするとは思わなんだ。
いきなり「毛」とか言うから(違う毛のことかと思って)焦ったわとFUJIWARAの藤本に言われていたのですが。
あの瞬間は、桃子も目が真剣だったので、やはり違う毛の事を考えていたのではないかと思いました。
しかし、(みやびちゃん曰く)指は毛深いけど、腕とか他はトゥルトゥルなのだそうだが。
確かに、ライブで腋を見ても頷けます。
でも、そんなこと言っていると、れいなが来(ry
ちなみにBuono!ですが、今週末はライブがあります。
ぶっちゃけ、今夏のライブの方向性で先に進むと宜しくないと思っています。
予想を良い意味で、裏切ってほしい。

ですが、チケットのデザインを見て、不安が増してきました。
このアーティスト写真そのままの横並びって、何にも考えていない力が入っていない時に出てくる印象が……。
遅ればせながら、花音さんアメブロでブログスタートおめでとうございます。
スマイレージ 福田花音オフィシャルブログ「いちごのツブログ」Powered by Ameba
http://ameblo.jp/kanon-fukuda/
昨日も、あのメンバーのどんなショットが出るのかと思い、夜中に何回もリロードしました。
予告に釣られまくっていたらしい。
しかし、前も書いたけど「FC会員限定のブログ」という状態、抜け出せてよかったと言う以外にありません。
これからメジャーになっていこうっていうタレントのブログがFC会員限定って、誰にアピってるのって感じだし。
それ以前に、今の「公式」の外部発信力を考えれば、メンバーがブログをやるのは自己防衛の範疇でしょう。
とはいえ一気にメンバー全員のブログがお^ぷんにならないのは、とりあえず様子見って感じなのだろうか。
そこで花音が最初だったのは、以前に一日も休まず更新をして、FC会員限定化の直前にブログで「ツブログへの思い」を吐露したような、強い熱意が背景にあるのではないかと思いましたにょん。

ところで、スマイレージ(片仮名)に変更って、SEO対策?
ぶっちゃけ℃-uteだってそうだと思うので、今更というか。
なんか、ドタバタしている感じ。
まぁメジャーデビュー後よりは、今のうちにやるほうがいいだろうけどね。
というか、「Smileage」でよかったような。
[2009/12/15/23:58]
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小春卒(2)
2009/12/11(Fri)
昨日に引き続き咳が止まらないので、生姜湯でも一気飲みして寝ることにする。
この土日は、完全休養して回復に努めたい。

ところで、明日のももみやあいり。
http://www.helloproject.com/media/tv.html
Berryz工房
12/12(土) テレビ東京「FUJIWARAのありがたいと思えッ!」(嗣永桃子・夏焼雅) 26:10〜26:40
℃-ute
12/12(土) テレビ東京「FUJIWARAのありがたいと思えッ!」(鈴木愛理) 26:10〜26:40
掲載されたとき、何で分かれているんだろと思ったけど、これが今だに分かれたままだったり。
うーん、自分としては普段は「ももみや」とか言っているわけだけど、決して愛理が別になっているのを見たいわけではないけどなぁ……。
もしかすると、それぞれユニット代表として何かをする趣向なのかもしれないけど、どうなんでしょうね。
そうでなければ、とりあえず役所の窓口みたいなわかりにくさだと思う。
さて、昨日の更新の続きとなります。

いよいよセレモニーは、メンバーが小春に言葉を掛けるシーンに突入。
とは言っても、ここはボリュームが非常に大きく(30分は優にあったと思う)、くまなく記憶出来るようなものではなかったので、頭に浮かんだ範囲で書いています。
高橋:
花束も渡してから、一番手として話しかける。
以前の卒コンでは確か逆(最後期のメンバーから)だったと思うので、意外な気がしました。
でも、いざ小春の方を向いてから、最初の一言目を発するまで少し時間があったので、正直この時は何を言うのだろうかと思っていた。
正直、過去の卒コンでは唐突な発言が多い印象的があったしね。
でも、今回小春に対しての言葉は、とてもリーダーらしいというか、立派なお姉さん役、とても大人になったんだなぁという感じがしました。
(なんか、親戚の人みたいな感想だが。)
あと、自分より後輩が卒業するということは、本当に複雑な心境なんだろうなというのは伝わってきた。
最後「あいちゃーん!」「なによ〜」みたいなやりとりが続いてから、小春が「こういうもんですよね卒業式って?」と聞いたのは、ちょっと笑った。
新垣:
小春から「いやー、ガキコハじゃないですかぁ!」と言い始める。
タイミングが掴めなくなり、「卒業の言葉、私から話していいかな?」と切り出すガキさん。
なんていうか、流れに予定調和なところがない、今回のセレモニーだったと思う。
さて、ガキさんについては実際10年記念隊で一緒だったりとか、小春の世話係だったということが周知の先輩でありまして、コメントもまさにその通り。
心配されていることに、すごくありがたさを感じた。
そして、小春からの「もうすき焼き歌えないんですか?」に、今度カラオケ行こうよと言いつつ、その場で「こんな日はやっぱすきや〜き」とか、ぐずつきながら歌う二人……。
あと、セレモニーじゃないけど最後(ライブが終わってハケるとき)に彼女が耳打ちして、小春に(客席に)「楽しかった人ー」と呼びかけたあたりも、面目躍如という感じだった。
亀井:
最初に、何故か「あ、亀井絵里です」と名乗ってしまい微妙に砕けた感じに。
で、「小春とはテキトー者同士」と話し始めたが、えりりんはガキさんとは違う方向で、いい先輩だったよなぁと思う。
まぁ、小春は「適当じゃないですよー」みたいな表情をしていたけど。
DVDマガジンとかアロハロで同じ組になるとか、地方の番組出演とか、面白い絡みが多かったな。
あと、小春みたいな子には、これから将来も出会うことはないんだろうな、という運命論のようなコメントもえりりんらしく感じた。
そして小春から、亀井さんから曲の振付を教えてもらったんですよ、という話。
「HOW DO YOU LIKE JAPAN」で、なんか右足を上げる部分がわからないということで、小春がどうにかやってみせると(セレモニーなのに卒メンが実演)、えりりんが「あー!わかった!」と納得していた。
見ている自分としては、わかったような分からないような、上手く文章にもできないのだが。
とりあえず、最後に感謝を伝えられてよかったようだ。
と、ここまでの流れで、結構涙目になってきていたが……。
道重:
ここで「さゆみはね、正直あなたのことが嫌いだった」と、強烈な切出しをしたさゆはすごいと思う(まぁ、別に狙ったわけでもないだろうが。というか文章だとアレだけど、ずっと泣きながらのことだし)。
そう言われて、小春も「なーんでですかー!」と連呼するわ、「家のFAXとか頼んでごめんなさい」と謝ったりとか、これで小春がマジレスしたまま進んだら大変だなとドキドキしたが。
しかし、嫌いなのにどうして寂しいのとか、ツンデレっぽい発言で更に盛り上げ。
最後に抱き合いながら(マイク無しで)二人何かしら話していたところは、石川卒コンでの「りかみき抱擁」を思い出した。
そして抱擁の後、笑顔で「じゃあ許した!」と声をかけ、これでall rightという感じになったかな。
まぁ、この二人だからこその掛け合いということだろうな。
ちなみに、抱擁があまりに長すぎたので、最後は愛ちゃんが後ろから肩を叩いていました。
田中:
「小春笑って!」と声を掛けて、ハイタッチしたり、手をつないだまま回ったりしてから話しはじめる。
メンバーごとにアプローチが違う(自由な)のは、良かったと思う。
さて、そんな伊豆旅行が記憶に新しい田中会の総帥ことれいな先輩ですが、「小春が悩んだ時にれいなに相談してきて、信頼されているようで嬉しい」と話していて、あぁなるほど、この二人だとそういう雰囲気はあるなと思った。
同志的、というか。
あと、「つらいことがあっても見せないところがれいなに似とる」というのも、そういう雰囲気はわかる気がする。
ちなみに、ガキさんは相談する前に感づいて「大丈夫?」って聞きそうだし、えりりんは一緒にのんびりしているうちに悩みが小さくなっていくイメージ。
あと、小春の適当なとこは怒られたりしてたけど、れいなは大好きで、むしろ「もっといけ!小春!」とか思ってたよ、と。
最後、「小春がんばりぃや!」とエール、小春と「イェーイ!」とハイタッチで締める。
光井:
ここから後輩に突入。
いつも明るくて(先輩から)愛されている感じで羨ましいけれど、「久住さんいつもいろいろ言われて辛くないのかなと、一歩離れたところから(笑)みてました」とか。
ここで、小春は「ちょ、遠くからって」と突っ込む。
あと、(小春は)自分と真逆のキャラでしたと話していたけど。
このあたりは、むしろ小春の方が意識してたのか、よく対抗心を燃やしていたのを思い出すな。(光井)加入お披露目イベントからして、アレだったからなぁ。
まぁ最近は、小春とジュンジュンが喧嘩しているのをうまくまとめる役になるケースも有ったけど。先月の伊豆でも、そんな感じだった。
で、「久住さんの声が耳に障る」とか偉そうなこと言ったけど、久住さんはいつも優しく話してくれて、底は申し訳ないし、また羨ましかったと吐露。
(ここで、小春「いやー高くてゴメン(笑)」光井「そんなことないです……(笑)」)
しかし、後輩とはいえ年齢同じだし、プライベートでも家族ぐるみの交流をしているので、こういう時の心境って複雑かもしれないな。
リンリン:
ジュンリンはふたりとも卒コン自体はじめてだと思うけど(一応加入が吉卒だけど、そこまで意識出来ていない段階だったろうし。)少し日本語に拙いところが、却って素な感じというか真に迫ってくる感じがあった気がする。
さて、久住さんは初に会ったときからすごくキラキラしていて、今日もいつもよりキラキラしてて凄くかわいいですよ、と。
そして、「久住さんは人前であまり泣かないから、今日も泣かないと思ってた。今日は久住さんの代わりにリンリンが泣くので、久住さんはずっと素敵な笑顔でいてください」と言ったのは、卒コン史に残る名言だと思われる。
正直言うと、今までリンリンの印象というと「のど輪ー!」とかしかなかったけど(ただ、よろセンDVDのリンリンを選んだ深層部分は面白かったし、実際かなり仲は良さそうだが)、この言葉にはやられたと思った。
ジュンジュン:
最初は自己中心的すぎて苦手だった、と言う告白で先制。
でも天真爛漫なところ、どんどん好きになっていったとのこと。
で、「なんで卒業しなくちゃいけないんですか? でもそういうルールがあるからジュンジュンは入れた。」と言ったのが、すごく印象的だった。
「そもそも卒業ってなに?よくワカリマセン」というような、モヤモヤした気持ちを隠さないコメントは、卒コンに違った空気を送り込んだと思う。
そして、「この間ご飯に食べに行きたかったのに断られた」と言って、小春が言い訳をすると、「まぁ、それはどうでもいいんですけど」と突き放すなど、相変わらず小春との良い絡みを見せつつ。
これからもっともっと大切にしたかったのに、寂しい……と。
「後ろ姿見ていて、すごいハグしたいけど、気持ち悪がられそうだから」と言うけど、小春が「いいよ!いいよ!やって!」と、そして抱きつく。
もう、泣かずにはいられない流れ。
あと、「ケンカ相手がいなくなっちゃう……」と言って、小春が「田中さん代わりによろしくお願いします」と振ったりしていたけど、ライブとかバスツアーでの喧嘩のMC(?)で大笑いしたのは、本当にいい思い出だ。
と、ここまで変な感想ばかりだったけど、メンバー全員に本当に感謝したい。

こんなに泣くのもそうだけど、笑うこともできるとは思っていなかった。
で、ここからは前回更新と重複するところもあるけど、流れに沿って進めます。
メンバーのコメントの後は、小春が手紙を読みました。
読む前に、これ持ってて、とジュンジュンに花束を渡したのはちょっと面白かった。
そしてマイクに向かって、手紙の内容を読みはじめる……。
小春にかかわったすべてのみなさんへ、というタイトル。
思い出と、感謝の言葉と、これからも久住小春、ぶっ飛んでいきます、という小春らしい内容。
ただ、「みなさんは小春の、本当に自慢のファンです」というメッセージがあったけど、こういうのはやっぱり、大きい会場の方が映えたのになぁとは思ってしまった。
そして、「ふるさと」のイントロが流れて、小春がソロで歌って。
9人が円陣を組んで「がんばっていきまっしょい!!」の気合入れ。
アンコールの曲(SONGS)へと進む。
アンコール内の最後のMCで、各メンバーコンサートについて一言ずつ。
ここで、小春からはファンが優しいという話があって、その中で「時間を割いてまで小春のことを考えてくれる(のが嬉しい)」というのが、特に印象に残りました。
自分としては、あんまり応援しているとは言えないよなぁとは思うけど、時間を割いて考えているってのは、少しは意識しているところではあるので。
まぁ、こういうテキストサイトっていうか、ネット上での書き物はメンバーと繋げて考えたらダメだと思っているし、今後も適当にやろうとは思いますが。
それと、さゆが「道重的にはぁ(笑いながら)、何といってもレインボーピンクができてよかった、これは私と小春ちゃんだからこそできる……と言ってから冗談めかして、誰かがやるかもしれないし新人公演とかでやるかもしれないけど、元祖レインボーピンクは、重ピンクこはっピンクは、絶対の真実なので」と言ったのは無性に嬉しかった。
ところが、後でプロデューサー殿のブログを見たら、早速「新しいレインボーピンクがあるかもしれんで」みたいなことが書いてあって、これは苦笑せざるを得ない。
彼的には「これは書いとかないとアカンな(キリッ」って事なんだろうなぁ、とか。
いやはや、来年の夏ハロの目玉は、単発ユニットがメンバーを入れ替えて登場(カバーアルバムつき)ということですね、わか……らないふりをします。
とまぁ、それはさておき。
ところで、今回やり残した感じがあるのは昨日書いた「みかん」と「グルグルJUMP」かな。
ちなみに、きらりの曲の披露は無いとは思っていました。
ただ、セットリストについては、もう言っても詮なきことで
とにかく、良い卒業コンサートだったなと言うことで、ここは締めたいと思います。
というか、ガキさんに「ホントのラストの曲、この9人を目に焼き付けて帰ってください」と言われては、もう全力で見つめる以外にない。
ちなみにアンコールは本アンコールのあと、退場後の再登場と、客電がついた後に再登場のトリプル。
(銀テープのバズーカは、最初の退場前の「両手バンザイ」の時。)
このあたりはもう、必死で小春コールを続けていましたが。
最後の時はマイク無しで、指を手にやって「しー」と静かになるのを持って、「みんなありがとー!」。
さすが、小春の声は通ります。二階でも、ちゃんと聞こえます。
こちらこそ、ありがとう。

さて、乱雑なレポで、これで良かったのか定かではないけど。
そこは、公演のDVDが出たときにもう一度見直すことが出来ればという感じです。
最後のMCでれいなも言っていたけど、これで卒業ですといわれても、セレモニー中って気持ち的にフワフワしているところもあるし、中々実感が湧いてこないところはありますね。
とはいえ正直、緊張の糸が解けたと言うか、体調もそうだけど、しばらく(いつまでかは不明)ヲタ的にも低調な感じで行きそうです……。
[2009/12/12/01:30]
メールレス
messer さん
おはスタだと、わかりにくいですね。
というか、そのあたりのギャップが現状の問題でもある気はします。
そして卒業の事情は、さっぱりわからないですね。
何かやらかして引責、みたいな方がわかりやすいのは確かです。
いいともは、今回の出演は何か目立つことをする場面ではなく、顔見世みたいな認識ではあります。ただ、あの形でさゆが加わっても、活きないですね。
おかがでしたは、コーナーの内容的にも、あんなもんでしょうね……。
ワニブックスは、流石という感じでしたw
小春卒(1)
2009/12/10(Thu)

昨日のいいともに、りかみきらしいすれ違いを見た。
(まぁ、正直芸能界での立ち位置が違うので、別立ての方が無難なのだが。)
それはそうと、久しぶりの「テレフォンショッキング」出演ではありましたが、タモさんも客席も反応が思ったより良かったのは安心した。



あと、久々の4期と6期の共演って、懐かしさに溢れていた。
あんまり絡むようなトークではなかったが。


ストラップGet!
「モーニング娘。のオーディション、一次審査まで受かったことがある人」って、100人中1人いるもんなんだね。
ナイス設問。
ところで、ここまでの辻希美→稲川素子(美女放談に出そう)→森田健作(千葉県知事)→石原慎太郎(東京都知事)→田母神俊雄(元空将)→佐々木主浩(ハマの大魔神)→権藤博(権藤権藤雨権藤)→堀内孝雄という流れだけでも、目を疑う感じなのに。


さらに、石川梨華吉澤ひとみ+亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな、そして藤本美貴に繋がったとか、面白いこともあるのだなと言う感じだ。
さて、ここからがタイトルの更新。


日曜日で祭りが終わり、日常に戻ったわけですが。
堰を切ったように、体調を崩して今日に至ります……。
ここの更新も、かなり遅れた。
月曜日の朝は、休んじゃおうかなとも思ったけど。
でも、卒コンの翌朝ってテレビで報道されたりして、休むとバレバレとかあるじゃないですか。
そう思い直して、這うように出かけたけれど。
実際にはテレビ報道とか、全然なかったようで。
ネットのニュースサイトでは「東京厚生年金会館でモー娘。卒業」「2000人のファンに」と取り上げているけど、芸能ニュースとしては内輪っぽさはあるか。
現場では満足しても、テレビで放映するかどうかは別だろうけど。
現実って厳しいね。
卒業した後、一つ意外に思ったのは、間髪いれずにUFAの公式サイトとかポケモーに「久住小春」のページができていたことだ。
http://www.up-front-agency.co.jp/artist/kusumi-koharu/
まぁ、よく考えればふつうの事なんだろうけど。
というか事務所に残ったので、単純にOKって話でもないとは思うけれど。
育成選手として再契約、みたいな感じで。
これまで月島きらりの活動がモー娘。久住と今ひとつ連動しなかったように、ハロプロの枠内にいてこれからどんな活動が出来るのかは未知数。
とはいえ、残らなければ、それこそ本当に消える恐れもあるわけだし。
取り敢えず今はなんとも言えないとしか、言いようがないか。
さて、それはさておき日曜日の卒コンについて。
(Barks)
http://www.barks.jp/news/?id=1000056116
(Oricon)
http://www.oricon.co.jp/news/confidence/71323/full/
コメントはナタリーを参考予定。
http://natalie.mu/news/show/id/2480
正直、会場が慣れきった東京厚生年金会館なので、夜公演始まってもしばらくは実感沸かなかったんだけど。
曲中で小春がメンバーと意識的に抱き合ったりしていたりしながら、卒コンは進んでいった。
時間が経つに連れて、にわかに緊張してはじめた感じ……。
ちなみに、自分は昼公演は11列の通路あたり(ギリギリの線でも入場時の「チケットチェック」をされてみたかったのでここにした)、夜公演は友人と交換してもらって2階の最前(センターブロック)に布陣。
ちなみに、端の方には卒メンとかスマイレージとかかにょんとかが来ていたらしいが、全く気付きませんでした(残念だが当然、その余裕はなかった)。
以下、セットリスト順に高速感想(先月の中野に行ったときに書き忘れてた分も多少含む)。
皮切りのBREAKIN' OUT!はオープニングぽい雰囲気で悪くない、日本の歌は選曲の意図が良くわからなかった、メンバー紹介Vは卒コンでみると改めて思い出に浸れる、気まプリはダンスもいいし曲もボチボチ(最近比)だし別に「ちょいエロ」じゃなくてよかったと思う、なんちゃってで小休止。
最初の気合入れMC後の、元気+はSEXY 8 BEAT(アルバム)を代表してという印象で悪くない選曲だと思う、雨の降らない中国語Verは正直ジュンリンの見せ場確保の印象、ガキコハのすき焼きは特に曲に思い入れはないけど可愛いしここでは無難かな、ガキカメジュンリンのMCは終始適当な空気が面白い、亀光の春ビューティフルは中々いい曲だよなぁと。
愛れなの記憶の迷路が神曲過ぎる。
続いてさゆソロかと思いきや途中から全員登場の歩いてるは小春在籍時の代表曲という感じで納得、秋麗はあまり感想なく、夢追い人はここでこの選曲になるのはしょうがないんだろうなという感じ。
そして、さゆれなのMCはカップリングの妙というかお互いが相手を上手く泳がしあっているのが面白い。
夜はれいなのパジャマが赤と青でダサいという話から、さゆが「黄色もあったら信号機」だねと言い、れいなが「じゃあパンツが黄色で」と返すとエロいとかヒューヒュー言われてた(ような記憶)。
さくら満開はお経コールがいつもより大きくいのにガックリ、友情は小春がおとめ組なのはなんとなく納得しつつ昼は死ぬ気で暴れる、でっかい宇宙は懐かしさでいっぱいだけどお面を持っていないので手持ち無沙汰、カップリングメドレーは粒選りでむしろ弱いシングルをメドレーにしちゃってメドレーでやった曲を長くする方が嬉しいような、女子かしましは歌詞を作り直してあるのがとても嬉しい、泣いちゃうで小休止、リゾナントは小春のダンス観察。
さて、ここからは卒コンスペシャル。
まず(これは土曜日の公演からだが)、アンコール前に「重ピンクと、こはっピンク」の「レインボーピンク」が追加されました。
先だって、二週連続のうさピー(小春ゲスト)で予習はしていたが、改めて生で見てホント衣装も曲も振り付けも凄まじいユニットだと思った。
これは、最後の最後にやってもらえて本当に嬉ピンクですわ。
夜公演では、レイピンが終わって袖にはけるときに、こはっピンクが自分のリボンつきのカチューシャを無理やりはずして(うまく取れなかった)、重ピンクにつけてあげる(無理やりカチューシャの上に被せたり)という、突然の伝承式もあり。
不器用な小春と、頭を下げたりして上手く入つけさせようとするさゆの様子が、とても微笑ましかったです。
そして、場内は暗転し「小春コール」でアンコール。

アンコール後に小春が出てきて、セレモニーがスタート。
まず小春から卒業宣言、そしてメンバーが登場し花束贈呈のあと、それぞれがコメント。
メンバーコメントの部分は、簡単には終わらないので後述したいです。
その後小春が、用意した手紙を読む。
「小春にかかわったすべてのみなさんへありがとう」「村のキャプテンだったのがここまで突っ走ってきた」「これからもぶっ飛んでいきます」という感じの内容。
続いてソロで歌う場面になり、「ふるさと」のイントロが流れたとき、不意に涙がこみ上げてきたので思わず突っ伏した。
デビューのきっかけの課題曲だが、前日に更新のために昔のハロモニを復習していたのが覿面に効いたと思う。
ただ、今考えるとその後のモーニング娘。」において、これといった代表曲が思い浮かばないが故の選曲だったということかもしれないな。
セレモニーが終わった後、次の曲(本来のアンコール)に行くところで、9人が円陣を組んで「がんばっていきまっしょい!!」の気合入れ。
これは、生で見ることがないから驚いた。
そして、アンコール一曲目のSONGS。
アンコール明けっぽくて、良い選曲だったと思う。
円陣のシーン空の流れにも合っていたし。
で、ラストの曲ですが、これはラブマ(セットリストのまま)でした。
ここは、どうしても違和感が・・・…。
むしろ、「歩いてる」あたりを持ってきてもよかったような。
もしくは、(卒コンを意識するなら)小春の好きな「みかん」を追加とか。
というか卒コンに関わらず、今回のツアーには昔への配慮みたいなことは特に求められていないと思うんだけどな。曲に関係するメンバーはいないし、一応「革命元年」って謳い文句の一環のツアーであるわけだし。
なぜ最後は、ラブマだったのだろう?
あと、細かいことだけど、最後の最後(曲が終わってメンバーが挨拶する頃)に、紙吹雪バズーカが一発放たれたのは謎だった。
普通ならラブマのサビあたりでやりそうな感じだけど、撃つ機会を逸したのか?
というか、そもそも南海の離島で補給途絶した砲兵でもあるまいし、ツアー通して一発とかそんな大事に扱うようなものじゃなくて、どっちかといえば毎公演使うレベルだと思うけどな……。
さて、それはさておき今回の卒コンで特筆すべきものは、何といってもセレモニーだったと思います。
そういう意味では、18:00開演だったことについては、メンバーのコメント用の尺を確保する英断、最大の演出だったと思います。(終わったの20時半くらいだったと記憶している。)
なんというか、卒業するメンバーがかつてなくアクティブなセレモニーだったと思う。
言葉をかけられる側なのに、黙っていない。
メンバーが待ちきれず、「卒業のコメント言っていいかな?」と進路修正することもあったり。
メンバーからのコメントがそれぞれ特徴的で印象的な上に、小春がそれにどんどん返事やツッコミを入れるので、今までにない小春でしかありえないセレモニーだったという感じ。
(と、長くなったので、メンバー個別の部分以降は次の更新に持ち越します。咳き込みながら打っていたので、力尽きた……。)
[2009/12/11/0:20]
メールレス
(´´
ノハヽo∈∩∩ (´⌒(´
⊂リ´ゥ`o⊂⌒`ノ ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
 ̄ ̄ (´⌒(´⌒;;
直線的な行ったり来たりだって 止まらないで いつか☆を描いて
2009/12/05(Sat)
いよいよ、明日ということになりました。
昼夜入る予定。
小春Tシャツも着収めだなぁ……。
最近はエアー卒コン(家でアルコール摂取しながら過去のライブDVDを再生して愚痴る)な場合もあったりして、どんな顔して行けばいいのかわからなくなってる。
あと、ちょっと風邪引いたかもしれないっていう体調だけど、何かのイベントの前日はいつもこうなので、気にはするけど仕方がない。
しかし、改めて卒コンが東京厚生年金会館というのは厳しいよなぁ。
小春のラジオでの話じゃないけど、ある意味卒コンって祭りなんだから、大きなハコのほうが良かった(見たかった)のというのはちょっと心残り。
やはりこの件と、来年のカレンダーの(撮影をしていた)件あたりが、どうしてこうなった(AA略)感を増大しているというところはあります。
ここにきて、舞台裏や卒業の経緯を勘ぐる気力はないけど。
あと、昨日の更新で振り返ったわけだけど。
自分の場合、やはり石川卒業と久住加入がちょうど入れ替わりだったのって、大きかったと思った(厳密には一週間くらい一緒だが)。

自分の中では、いわゆる卒業加入システムが上手く機能したような気がする。
カレーコン(2006秋)の時とかは、チケット数を考えると石川さん在籍時に近い勢いで、長崎まで行ったりしたし。
しかしその後、カバー路線とか新曲が好みじゃなくて冷めていった感じで(その中では「気まぐれプリンセス」は頑張っている気がしたけど時すでに遅し)。シングル大全集コン(2008春)がターニングポイントだったと思う。
ただ、自分が行った最後の新潟凱旋は、そのツアーだった。
リゾナントライブ(2008秋)は、雪が降りそうな時期で、レンタカーで三国峠を越えるのが怖かったため回避。プラチナ9DISCO(2009春)からは、新潟開催そのものが無かった。
もう一回、新潟に行きたかったなってのも心残りではある。
あとは、今後についてはどうなるかわからないけど、とりあえず久住小春らしさを期待していきたい。
来週の「みなさんのおかげでした」。

(画像はりかみきスレから拾い)
後列とはいえ、並んでいる。並んでいるの見るのも久しぶりだわ(夏のサカス以来くらいか)。
ただ、この番組のコーナーの特徴を考えると、油断はしないけど期待もしないで臨みたい。
楽観は、既にしていない…・・・。
[2009/12/05/23:59]
メールレス
直線的な♪
┣"┣"┣"☆ノノハヽ
とノリo´ゥ`リ
⌒) / と)
)⌒)ニニニし"(_)
//
// 行ったり
// 来たり♪
ノノハヽ☆
リ´ゥ`oリ
O つ ☆ノノハヽ
Σ(_/⊃ ノリo´ゥ`リつ
// と _O
ニニニニニ (_/⌒
//
// だって
ノハヽ☆ 止まら
⊂ ̄リ´ゥ`oリ ないで
`Dつ_ノつ
// ☆ノノハヽ
`// ノリo´ゥ`リ
// キキキッ と とヽ
ニニニニ人人し⌒(_)
刻む記憶を忘れない こぼれそうな星空
2009/12/03(Thu)

久住小春卒業まで、あと3日。
(宇宙戦艦ヤマトのオープニング風に。)
うさピーを聞いたけど、さゆじゃないけど、小春ちゃんすごいわ……。
以下、概要というほどでもないトークの断片。
・小春:最近はチャリンコ乗りまくり。ずっと立ち乗りですから、速すぎてすれ違った人から見ると風ですから(小春と言えばやはり自転車)
・小春:こはっピンクと重ピンクは運命ですから!(なぜか番組中ずっと推しまくる小春)
・小春:このままネタにしましょうか。で、終わったあとに実は仲が良かったんですよぉみたいな(メンバーで唯一、今まで一回も遊んだことが無いという話で)
・小春:モーニング娘。での一番思い出は重ピンクとこはっピンク、いや本当にそうですから、ずば抜けている、神の域(さゆ:絶対嘘でしょーと爆笑)
・小春:みかん いきまーす(曲の紹介後に掛け声)
・小春:道重さんは、毒舌キャラっぽくなっているけど、実はいい人ですよね
・さゆ:(照れ笑いしながら)まさか小春ちゃんにわかってもらえるなんて、嬉しい
・小春:(さゆがピンク好きと言う話から)可愛い格好をするのは苦手
・さゆ:きらりちゃんは似合ってたじゃない
・小春:きらりは殿堂入り、次元が飛んでいる
・小春:道重さんの寝顔はテレビに出せるものだけど、小春の寝顔はマジやばい(二人とも寝顔が変と言う話で)
・さゆ:移動中も(疲れているからか)頭ががくんと後ろにいって、目が全部開いていて、ホント怖い。モザイクが必要
・小春:目隠しを買って、移動の新幹線で使ったけど、帰るときには無かった。行きで無くしたぽい(一回きりだった)
・さゆ:普段ゲストの時は、喋ろうとか喋って貰おうとか気を遣うけど、今日は喋らせておけばよかった(最後に)
とまぁ、こんな風に書き並べても、わかり難いわけだが。
とりあえず、ずっとアクセスべた踏みみたいな感じのトークで、改めてすごいと思ったのと。
それも、さゆだから何とかなるという感じもあって(自由に喋らせるのもパーソナリティのセンスだと思う)、期待通りだった。
この時期に、ありがたいゲスト出演。
なお、番組の最後に「12/6が最後のステージなんで、小春の最後を見ていて欲しいし、今年一番楽しんで欲しい」という挨拶。
12月なんでわっさわっさですよ。もう祭りですから、とか言っていた。
(番組公式)
http://hicbc.com/radio/hyper/michishige/091202/index.htm
さて、昨日届いたFCの青封筒の続き。
まず、M-Lineの青封筒(会報入り)から。
会報は、4期イベが2ページ。あのイベントは良かったので、ああいう感じのをまたやってほしい。
石川さんのソロバスツアーの写真も載っていたけど、メロン畑での様子とか改めてみても微笑ましい。
他には、亜弥コン楽日にサプライズで登場した、うさぎの着ぐるみ姿など。
そしてFC先行としては、音楽ガッタスのコンサート(来年3月)が掲載。
音楽ガッタス ライブツアー2010春(仮)
・03/06(土) 大阪府 なんばHatch
・03/22(月) 愛知県 Zepp Nagoya
・03/27(土) 東京都 Zepp Tokyo
音楽ガッタスというと、ずっと曲のリリースもないし、殆ど活動実体がないユニットで。(一応コンサート前には曲を出すのか?)
メンバーをコンサートステージに立たせる枠組みとしてだけ、機能している感じというか。
むしろ、「M-Lineスペシャルライブ」みたいな名目にした方がすっきりするような。
正直、どういう扱いをしていいか困る感じがある。
これも今更だけど、フットサルのメンバーの一部によるユニット(しかも普段の活動がない)には執着のしようもないし、ユニットというよりは個々のメンバーをベースにして考えるしかない。あとは、メンバーの絡み(≒カップリング)とか。
とはいえ、石川さんがコンサートをやる貴重な現場なので、東京の公演は申し込むつもり。
ガッタスといえば、12/26のSURUGA bank CUP(ガッタス出演)が、いつものように自由競争の観戦かと思いきや、事前抽選方式とのこと。
http://futone.jp/sbc/
これは「門戸開放・機会均等」ってやつか、ジョン・ヘイ的に言って。
りかみき観察とかしたいとは思っているけど、徹夜をしたりとかは敷居が高いし、入り待ち出待ちの雰囲気とかも苦手なので。
正直、決まった時間に行けば見られるというのは、ありがたい。
誰がでるかはわからないとはいえね。
……でも、この認証も何もない申し込みシステムだと転売天国のような。
これ、当たると思えないよなぁ。
当たらなければどうということはない!
というか、どうしようもない…・・・。
まぁ、その時は、呼ばれていなかったということで、仕方が無い。
あと、ハロプロの青封筒(DM)も同時に届いた。
こちらもFC先行申し込みの一覧を見て少し考えたけど、とりあえず小春と栞菜がいないと、そら(自分の予定は)そうなるわなという感じ。
FCにしても、4月で更新するかは、みやびちゃん次第という事になるのかにょん。
先日の更新で取り上げたエッグの海苔麺ライブもラインナップにあったけど、当然ながら現時点では選抜メンバーが誰なのかはわからないわけで。
自分の場合、青田刈りはせず(できず)、メンバーの誰かしらが人気が出はじめたあたりでやっと腰を上げる(かもしれない)ので、この形態ってなかなか難しいね。
あと、今回の会場に「山野ホール」が多いのは、東京厚生年金会館がいよいよ売却されるからではないか、とか。
青封筒スレでも話題になっていたが。
なるほど……。
しかし、代替が山野ホールになるのマズい流れです。
フラットなハコで、普通の席が見切れ席なので、チケット申し込む時は真っ先に除外するところ。止むを得ない場合は、もう「メンバーとか見えなくても雰囲気を味わうもの」と割り切って申し込むしかない。
まぁ、まだ一回も実際に入ったことはないんですけどね。
でも会場の写真だけでも、よくわかる。
というか、別にホールが悪いってことでもなくて、学校の講堂を使用しているというところでミスマッチなんだろうな。
何か、コネがあるのかは知らないけど。

つぐしの一昨日のぷりぷりラジオがツンデレっぽかったので、狼にも書き起しはあったけど、敢えて(思い出すために)自分で書き起こしを試みる。
(つぐし言うな。)
(松崎しげるネタのあとで、ユニットを組むなら誰と組みたいか、という問いに)
桃がユニット組んでみたいのは……。んー、誰と組もう?桃、ソロがいいかなぁ(爆笑)
でもソロっていうか、じゃあ桃だれ、だれと組もうかな。ん〜、ユニット?
ユニット組むなら、べリーズの中だったら、みやかな。桃はやっぱり。
みやぁ、うん、そうだね……。ま、誰でもいいや!(デスクを叩きながら笑)
この部分、桃デレ準1級くらいじゃないか(基準は自分)。
名指しというのは、なかなか強力。
ちなみに対になるのは、「べ、別に私だってソロの方がいいんだからねっ!」なみやびちゃんであろう(なんて、言うシチュエーションなさそうだけど)。
とりあえず、最近は絡みが多い感じがする。
ただ、辻ブログに先日の披露宴の写真が出ていたけど。
(横向きなのって、ブログの仕様とか制限かなんだろうかと思いつつ。)
http://ameblo.jp/tsuji-nozomi/entry-10401476911.html
その仲のベリキューの写真を見ると、みやびちゃんの横は愛理なんですね。
といっても、別にダメという話ではなくて。
なんだろう、こういう時だと、みやあいりが収まりが良いイメージがするような。
桃子:Berryz工房でいるときはあまり絡まない
雅:流れに任せる(逆隣が千奈美なのも、流れでそうなった感じがする)
愛理:Buono!だとホントに末っ子なんで、お姉さんに頼り切れるんです(「HYPER
HOBBY」 1月号より)
というようなイメージに沿った感じ。
ちなみに、「HYPERHOBBY」の1月号のBuono!記事は、色々と素敵だった。
「ももは、ツンデレが好きだよね」と言い放つみやびちゃん(ツン)とか、もうこれどうなんだろって感じのインタビュー記事。
桃子が「私に頼って!」って言うそばで、愛理が「(Buono!は)みやに支えられている」と言うくだりとかね。
なんだかもう、ツンデレの十字砲火状態。
ところで、話はそれるけど、小春とボノメンってラジオで喋ったことあったかしら。
拡大版ハロプロやねんで、桃子が「娘。に入りました」とネタをやって、小春が速攻で否定したところとかかな。
愛理とは、「スイートあいり★withボス小春!」やりたいってなポケモーのネタもあったけど、実際に共演するのってハロコンくらいだろうし、あまりトークの記憶が無い。
あと、みやびちゃんは直接ではないけど、さゆのうさPのゲストで、「写真集撮るなら小春」といったくらいかな。どうだろう?
でもまぁ、こはみやでやったとすると、みやびちゃんは聞き役で終わりそうだなぁ。
[2009/12/03/23:32]
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2009/12/02(Wed)

いよいよ、12月になりました。

おはスタでは、きらりサンタならぬ、こはるトナカイが登場。
パカラッパカラッ(こはるによるトナカイの真似)は違うんじゃないかと思ったが、トナカイにも確かに蹄はあるか。
(どうなんだろう?)
そして、狼にはあの名スレが今年も立っていた。
リカちゃんサンタのメリークリスマス2009
http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1259680530/
1 名前:名無し募集中。。。[] 投稿日:2009/12/02(水) 00:15:30.77 P
o 。 ______o O 。 。 °
。 ○ o ○ / ィ ○ o ○
o /ニニニ)⌒ヽ o
o (^▽^ )___) 今年もプレゼント届けるわよ♪
○ 。 ○ /○ ○) /|,. o O o
。 o o ∠∠______∠_/ / ○
o .|/ / _|/ ○ 。 o O 。
o O / ̄ ̄ ̄/ ̄ o 。
。 ノ / o O
o o y y___ノ) y y___ノ) 。 o ○
o (^ー^*从(VvV从 つ 。
。 o ∪-∪'"~ ∪-∪'"~ 新婚なんだから勘弁してくれよ
めんどくさいから全員石川さんの写真集でいいですよね
(後略)
トナカイつながり、といっていいのかはわからないが。
とにかく、そんな季節になりました。
さて、そんな師走の折り、来年に向けての手帳を探しているのだけど。
なかなかピンと来るものに出会えない、今日この頃。
今年は「ほぼ日」にしてみたけど、(ちょっと考えればわかることだったが)一日1ページも書くことがないのがネックだった。
というか自分、腐ってもサイトとかやっているわけで、ここで書きたい欲求みたいなのは満たされている気がする。
ただ、スケジュール管理は(仕事もヲタごとも)必須。
昔はサイトも頻繁に更新したりして、その都度思い出していたものだけど、最近はそうもいかない。
疎になればスケジュール管理が楽になりそうで、案外とその逆だったり。
イベントの申し込みや締め切りも、色々なパターンが出てきているし。
「ほぼ日」でも、バーティカルの時間軸の部分は有用だった。
なので、今回もとりあえず週間バーティカル式で、装丁がしっかりしたやつを一つ調達できればいいような気がしているけど。
まぁ、決定打を欠いている感じ。
ちなみに、たまたま今日届いてた青封筒のグッズにも、手帳があったり。
バレンタイングッズの代替のようだ。

まぁ、中身は普通のメーカのB6の手帳だと思うけど、内容がわからない上に4月スタートではどうしようもないのだけど。
カバーだけ使って、モレスキンとかを突っ込めるかもしれないけど、それもどうだろう。
というか、FCグッズで実用性を考える方が無理があるか。
あと、久しぶりにFLASHを買いました。

http://www.bitway.ne.jp/kobunsha/flash/
今号は石川梨華クンを表紙にして、5ページのグラビア記事(写真集先行)、そして小春卒業へのフォロー記事もあります。
ありがたいことです。
石川さんには貫禄も感じる(表紙からして)。
グラビア記事に関しては、FLASHだとどうしてもストレートにグラマラスとか大人の路線(エロ)ってカテゴライズになるけど、カメラマンは「華美-hana-bi」-の西田氏だし(二人のうちの一人)、載っている写真を見ると写真集のほうもうまくいきそうな感じでよかったです。
別にグラマラスは嫌じゃないけど、セクシー路線もセンスが良いのと悪いのでは大違いってのは、過去の経験で学んだからなぁ……。
あと、小春の記事に関しては、
久住小春「独走!規格外グラフィティ」モーニング娘。をついに今週卒業!
というタイトルで、「規格外」とは上手いこと言うなぁと思ったが。
記事中の「何も決まってないけど今までどおりいきたい」という台詞(美脚つき)には、何故かホッとしてしまった。
決まっていないのは大変だが、変に誤魔化されるよりはすっきりしているし、いかにも小春らしい。
とにかくも、こちらも楽しめるだけ楽しんでいきたい。
ただ、今日はうさPに小春がゲスト出演(二回目)するけど、これ以後は週末まで予定がなさそうなので、これが一区切りという事になるのかな。
うさPは楽しみ。
泣かせるにしても笑わせるにしても、期待できる。
しかし、回想モードには早いけど、重ピンクが教育係だったことは、こはっピンク的には幸いだったと思うな。
重ピンク的には……卒コンでの名コメントを期待しちゃったりするが。
とにかく、興味深い絡みを何度も見せてくれた。
と、もうすぐ時間なので更新終了。
[2009/12/02/23:27]
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ノリo´ゥ`リ ない☆カナ
_(_ っ/ ̄ ̄ ̄/_
\ \/___/ \
ノノs`-´)<胸のことか?