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「HANGRY & ANGRY LIVE CIRCUIT 2010 "Sadistic Dance"」渋谷O-EAST

2010/01/30 (Sat)

ハンアンのライブに行ってきたので、感想を書こうと思ったのだが。

ライブで腕振りすぎたせいか、まともにタイピング出来ないことに気付いたので、取り敢えず簡易レポ。
右腕の震えが止まらん……。

そんなわけでセットリストのコメントとか、そういうのは無いけど、一応ネタバレ改行。

と言うか、曲目についてはだいたい想定通りじゃないかとは思う。
まぁ今の段階(持ち曲)で変なセットリストが組まれるとは、ちょっと思えないけど。
とりあえず、現段階のベストということで。

ステージの映像とかも、最初に楽屋の様子を映したり。
登場時には、海外あちこちでやってきていよいよ日本に戻ってきた、という感じでこれまでのヒストリーを流したり。
曲中では、世界観に沿った感じの映像が流れて格好良かったな。

自分に関しては、届いたチケットは例によって「後ろから数えた方がいいアレ」だったけど、後ろの方にいってみるとスペースがそこそこあって良かった。
床の荷物は皆無じゃなかったけど、幸い影響ない程度で。
振りコピとかするようなライブではないけど、スペースはあった方が動ける。

実際、じっとしていられるライブではなかったし。
どうも、最近の自分はBuono!にしてもそうだけど、「生バンドつきのロック系のライブ」に行きたいってことなのかもしれないと思った。
ハンアンのみならず、対バンのアクトの時から楽しかった。

というか、対バンの時間はぶっちゃけ長かったんじゃないかと思うけど。
(生配信の案内http://blog.oricon.co.jp/hangryandangry/archive/58/0で、登場が19時って書いてあったから、時間があることは想定済みだが。)
初めて見るバンドでも盛り上げられるのは我が軍の良いところだと思う。

ハンアンの時も、客席も一緒になってこれからライブの雰囲気を作り上げていこううって感じがして、良かった。

あとメンバーのこと。
アングリーさんはMCでも言っていたけど、はじまる前から楽屋で緊張して変なテンションだったらしい。
で、登場して早々にかんだり(それで更に加速したかも)、MCでもところどころ素がでてしまったり。空回りしたところを、ハングリーさんがフォローしていたのが面白かった。

アングリーさんは、正直アングリーさんというか、不思議なキャラな感じだったな。
ただ、(謎の二人組名義ではなく)中の人バレしたのは、そういう意味では良かったのかもしれない。
謎扱いのままだったら、もっとテンションが難しそうという意味で。

さて、そんな感じでライブはとても楽しかったのですが、このあたりで風呂で右腕をマッサージしてから寝ます。

ドアップ(スタート前と生配信の二曲)
http://www.dohhhup.com/movie/x1yZJe1j625Vb2gTtyVPS1tH7S0ZAZLv/view.php

[2010/01/31/02:20]

メールレス

nagare さん
先にパシイベ行っちゃうと個人ヲタになりそうでw
まぁ、楽しみに行ってきます。

messer さん
そうですよね。
内々でも良かったと思うんですが、そのあたりは確かに(今の)所属事務所の意向もあるんですかねぇ……。

ブログのことも全くそう思います。
基本、芸能活動の一環ですし。あと、M-Lineはソロタレントの集合体という建前もありますし。
まぁ、結局それぞれが良かれと思う方法でやっていくしかないんでしょうね。

あ、石川さんがこれだけ更新するとは正直思っていませんでした。やっぱ、実際に始めると楽しいんでしょうねぇ。
それは、藤本さんもそうだったのかなと思います。


お悔やみ/スマ・ボノ・ハンアン

2010/01/29 (Fri)

後藤真希さんのご母堂様のご急逝を悼み、謹んでお悔やみ申し上げます。

って、前回更新で書くべきことかもしれないけど、想像外のニュースなので一回置いてしまった。

しかし、なんというか……。
通夜の様子がテレビなり新聞なりに取材されて、映像もどんどん報道されていたのですが、そういう状況に異様さを感じたのが正直なところ。

通夜の式場でカメラのフラッシュがバンバン焚かれたり、服装がニュースのネタになるのを見て、これってどういう世界なんだろうと、不思議になってしまった。
マスコミなりゴシップってのは、そういうものなのかもしれないけど。
そういうものなんだって言って、納得するような話でもないしね。

まぁ、どうなんでしょうね(としか言いようがないです)。

あと、ちょっとズレるけどブログって難しいなぁとも思ったな。
こういう時に思うことを話す場としては、こちらの方が相応しいようには思うけど。

顔を見せながら話すのと、ブログの文章では伝わり方が違ってくるのはあるし。

かといって、現地でのメンバーのインタビューの映像をみても、複雑な気持ちになりますけどね……。


さて、ここからは普段の流れで。


というか、さっきスマイレージ応援企画(イベント)のグッズのページへのリンクをうっかり踏んでしまったんですが……。

今更ながら、「応援企画」と銘打たれているのに応援する人を抽選で足切りするという、まことに奇っ怪なイベントだと思います。
とりあえず切られた身としては、大正義赤羽橋軍から「オマエは応援しなくていいよwww」と、三行半をつきつけられたような心境。

まぁ、自分あたりはヲタとしては短小で、エッグ加入当初から見守っていたとかじゃないですけどね。

なお、来月のパシイベに行って「赤羽橋最高や!」と手の平を返すかどうかは未定の模様。
ただ、パシイベと「応援企画」だと、歴史的な意味合いは違うかな。




Buono!の新曲「Our Song」のPVが出ていたので見たけど、正直そろそろヤバいかなと思ってしまった。

テキジ(Take it Easy!)のPVから、編集が難しい部分が減ったような印象。
製作側に「メンバーが可愛いから、いいじゃない」と言われているような感じ。
スタジオの外に出て、衣装はロックっぽく味付けして、3人で並んで歌えば良いってものではないと思うんだけどなぁ……。

「ヤンヤン」誌のPV撮影現場に潜入記事では、クレーンで上がって撮影したことを話していたけど。

正直、そこくらいしか違いがなかったのかも……。
(まぁ、ヤンヤンの記事はアルバム紹介とかのウェイトが高かったけど。)

しかし去年のライブでのスタッフのこだわりとか、アルバムの制作陣キープ。
それに比べて、このPVの当たり障りの無さというのは何なんだろう?

これまでの活動で培ってきた「Buono!っぽい」という感想、好印象に安易に乗っかっている感じもある。

というか、最近は曲は色々あったけど、PVは高水準出来ていたと思うのだけど。

とりあえず、こんなことが続けばBuono!はマズいんじゃないかっていう危機感が……。

もともとBuono!は、ハロー内では傍流のユニットであるわけで。
本家筋と差別化出来なければ、それは単にメンバーが嗣永桃子と夏焼雅と鈴木愛理である「シャッフルユニット」でしかなく、扱いも相応になっていくのではないかと思います。
あと、まぁ生バンドがいるってのも大きいけどね。

とにかく、ここまで来たんだから、なんとかなって欲しい。

それはそうと(明るい話も)、

【ハロプロ写真集】 Buono!ファーストライブツアー2009 〜Winterフェスタ!〜
http://blog.television.co.jp/information/book/2010/02/buono.html

発売自体は少し前にニュースになっていましたが。
ライブ写真集は良いね。
出版物好きなので、そろそろ一冊出て欲しいと思っていた時分だ。

ステージでの模様の他、リハーサル、楽屋、ツアー移動中などここでしか見られないBuono!の素顔も満載!

楽屋裏とか移動中とか、なにせメンバーが3人なわけで、非常に濃密である筈。
つまり、ふとももとカップリングが半端なく詰まっていることが期待出来るということであります。
絵像よりも情報量多かったりするんだよなぁ。

あ、ライブDVDの方も、きっと追々出てくるんじゃないかと期待しています。



明日はハンアンのライブ「HANGRY & ANGRY LIVE CIRCUIT 2010 "Sadistic Dance"」に行ってきます。
考えてみると、一年ぶりに生で見ることに。

こちらは、当然メンバーには思い入れがあるし時間も長いけれど、ユニットや曲に対しては(知っているけど)ニュートラルで臨むという感じ。
とにかく、ライブのパフォーマンスの部分をじっくり見たい。
あとは当日の感想によって、色々考える。

しかし休日の開催でよかったなぁ。
仕事の格好のままだと、ライブ中にフラストレーションを感じそう。
http://www.dohhhup.com/movie/0wxRk0mW70FrPHeqmnhLfnWa8YPjmpkM/view.php
映像見れば、当たり前だけど、バースデーライブの非ではないからな。
あと、生バンドのライブはやっぱ、映像でも格好いいわ。

[2010/01/30/01:50]

メールレス

   ノノハヽ
  从*^▽^) <714
    ( V )


雄叫びと、軍団

2010/01/26 (Tue)

幕張メッセでの「次世代ワールドホビーフェア '10 Winter」より。

小春がステージに立っているというのは嬉しい。
まぁ、まだ細いなぁって感じだけど。

しかしステージ的に考えると、きらり関連の曲が全く使えないのは仕方ないけど痛いなぁ。


ガー4の新曲にイベントにボーノゲストとか言って。

売上が落ちてきたので、取り敢えず動ける部隊をつぎこもうっていう以上の意味を読み取れないのがよろしくない。

普段見られないメンバーの絡みが見られる……というのも。
カップリングはあくまで付帯要素だと思うので、カップリングそのものがエクスキューズになるようではどうしようもないです。

まぁ自分に関しては最初から申し込んでいないし、去年からひとつも新曲イベントに行っていないので、言えた筋合いでも無いけど。

さて、今日はFCの当落発表の日でした。

今回の申し込みは、自分の中ではいつもより多めだった。
というのは、石川さんとびちゃんに動きがあったためで。

具体的には、タイガーブリージングが3件(初回+ATSあり)、ベリの雄叫びツアーが3件(初回+地元)全当。

夜は音ガタ(Zepp)に行くので、早めに抜ける予定で押さえるだけ押さえておいた新人公演3月のファミ席は落選だったけど、被害は小さい。

ちなみに虎ブリはどちらでも申し込めたけど、すべてM-Lineからにした。
まぁ、自分なりにニーズがあることを伝えたいというか。今後M-Lineから申し込める現場が増えると良いなぁと思う。

あと、ベリの方は「Berryz工房 コンサートツアー 2010初夏 〜海の家 雄叫びハウス〜」というタイトルは結構アレだが。
ちょっと期待している。

ちなみに、ベリの次のアルバムのタイトルが「雄叫びアルバム」だそうで、これもなかなか。

ほとんど最新シングルそのままということで、手抜きな感じもあるけど。

1st 超ベリーズ (2004年7月7日)
第2成長記 (2005年11月16日)※2は丸に数字
スッペシャル!ベストミニ〜5枚目の彼〜 (2005年12月7日)
3夏夏ミニベリーズ (2006年7月5日)※3は丸に数字
4th 愛のなんちゃら指数 (2007年8月1日)
5(FIVE) (2008年9月10日)
Berryz工房 スッペシャル ベスト Vol.1 (2009年1月14日)
6th 雄叫びアルバム (2010年3月31日)

これまでも、どちらかというと肩肘張っていない感じではあったし。

むしろハローって何十万枚とか売れていた頃でも、それほどアルバムの命名にはこだわっていなかった気はする。
娘。の4th「いきまっしょい!」あたりは、簡にして要を得たタイトルだと思うけどね。

さて、ANNEXイベントでみやびちゃんの歌いたい方向性が出ていたセットリストに遭遇した直後なので、どうかなってのはあるんだけど。

少なくともツアーにせよアルバムにせよ、力が抜けた感じの時の方が比較的良いんじゃないかなぁ、というのはある。

というか「此処が勝負どころ」という、Z旗を掲げるようなタイミングに弱いと思う。
こんな時にどうしてこれがシングルなの、みたいなことがあったりするし。

もしアップフロントの経営陣が連合艦隊の第二艦隊司令部だとしたら、マッカーサーを目の前にしてレイテ湾に突入せず引き返す感じだと思います。

……って、あれ?



三日前の続き。

ダーワード憲法
http://gree.jp/wada_ayaka/blog/entry/376633494

苺魂花音憲法
http://ameblo.jp/kanon-fukuda/entry-10440728564.html

憲法づくりはあきちゃったので暇なときに考えようと思います

http://gree.jp/wada_ayaka/blog/entry/377826215

憲法づくりはあきちゃったので暇なときに考えようと思います絵文字!!!

バイバイ

うーむ、やはりあやちょは「どこ吹く風」という展開だった。
ゆうかりんネタを交えつつ、「憲法」はあっという間に、投げっぱなしな感じに……。
まぁ……これは、多くの人が予想した結果だと思われるが。
あやちょは無責任艦長タイラーみたいなイメージだな(古い)。

さて、ここでドム提督ではなくて花音さんがどういう動きをしてくるかがポイントとなるのだが。

そう思っていたら、こちらも新たな展開が。


田中会?

http://ameblo.jp/kanon-fukuda/entry-10442044466.html

モーニング娘。の
田中れいなさんに
おさがりもらったり
超嬉しい〜〜〜!!

ちなみに、昨日の大阪のシャッフルデートの現場でも、裏情報MCの時に(何故か)司会のきのこから「田中さんが田中軍団を作ろうとしているという、ネタ出しがあったそうで。
れいながマイマイやちっさーを取り込もうとしたり、花音やサキチィにジャージをプレゼントしているとか。

まぁ、基本断片的な情報から妄想してなんぼの世界だと思うので、現場から「田中軍団」と言われると戸惑うところもありますけどね。

しかし、れいなは見た目はあまり変わらないけど(いい意味で)、お姉さんっぽくなってきたな。

更に、その後は……、


「和田彩花ちゃんの!!!」

http://ameblo.jp/kanon-fukuda/entry-10442754771.html

ここにきてあやちょとコラボ更新が来たかと思ったものの、顔は写っていなかったりして。
(って、そういうテーマの記事なんだけどさ。)


「苺」

http://gree.jp/wada_ayaka/blog/entry/378368263

そしてあやちょの方は、今日の更新で(花音お家芸の)苺ネタを。
って別に専売特許でもないし、こっちが勝手に意識しているだけかもしれないが。

しかしユニット内の複数のメンバーがブログをやっているのは、ハローで今のところ他にないケースでもあり、興味深いところではある。
(というか、さゆとかれいなとかは、あっても良さそうなものだと思うが。)

これから更に予想外な新ネタを投入して、花音を「キーッ!バンバン」させるかも〜。

なおこの間には、恐らくスタッフの作業ミスであろうが、花音ブログの原稿の「Fw:アメブロ( お疲れ様です。更新宜しくお願いします) 」がそのまま表示されるというアクシデントもあったり。
カオスだな……。

[2010/01/27/0:40]

メールレス

  バン 〃ノノハヽ
 バン  ∩# ・ェ・リ キーッ!
 ___(ミつ/ ̄ ̄ ̄/__ 
     \/___/


憲法

2010/01/23 (Sat)


憲法が流行っているらしい。

ダーワード憲法
http://gree.jp/wada_ayaka/blog/entry/376633494

苺魂花音憲法
http://ameblo.jp/kanon-fukuda/entry-10440728564.html

嗣氏会か。
(つぐし言うな!)

まぁ。タイミング合わせてきた感じですが。
実際、対抗心みたいなのはあると思うです。
特に、にょんさんは。
先に更新されたので慌てた雰囲気とかね……。
あやちょの方は、その後はどこ吹く風みたいな感じかもしれないけども。

ユニットとしては、こういう感じがあった方が面白い。
別に深刻な対立があるとかは、全く思わないしね。
スマはまだ「誰がエース」みたいな雰囲気を出していないのが利点だと思う。
事務所的には(あとグッズとかも?)ゆうかりんなのかもしれないけど、自分の中ではあまりそういう感じがしない(いい意味で)ので。
というか、ぶっちゃけそういう分担が固まるのが、良いかどうか分からない。

Buono!も、あれはブログ(しゃべりんBuono!)に関しては譲り合っている感じだが、ユニットとしては3人を比較的平等に扱っていると思えるのが良いところだ。

あと、制作サイドが弱くなってくると、センターとかエース役が風当たりをもろに被ってしまうんですよね……。
メンバーが頑張るのも大事だろうけど、現状あまりうまく回っていない感じもある。
プロデューサが作品そのものなり、インタビューで補うなりで「この作品だからこそ、この人がトップにいないと」という世界観を示しきれるなら違ってくるけど。

そんなこんなで、しばらくはこんな感じで良いんじゃないかなぁ。

[2010/01/24/03:35]

メールレス

     ノノハヽ  カタカタ
    从*・ェ・リ  
  _(_ っ/ ̄ ̄ ̄/_   
  \ \/___/  \


「ハロプロANNEX presented by Berryz工房 夏焼雅」

2010/01/22 (Fri)

もう、何日か前のことですが。
そろそろ締切も近いということで、晴れ着ブックとにょんさんのコラボTシャツを注文しました。


こんな感じで。

すると、以下のような内容のメールが届きました(着いちゃった)。
文面そのままのコピーは避けますが。

・『新春ハロプロ晴れ着BOOK』および『Hello!Project×B.L.T.コラボTシャツ』は、それぞれ他商品との同梱不可
・各商品ともに準備が出来次第、商品毎に配送する
・上記の2商品は別口での配送となり、今回は2回の配送が発生するので、送料525円を追加請求する
・送料の追加に了承しない場合、今回に限り同梱で配送するが、申込商品が全て揃った後、最終便での配送となる(他より配送が遅くなる)
・不明点があった場合、URL記載のお問合せフォームより連絡できる

ということで、ふむふむ……。
ですよねー。

ぶっちゃけ注文「できてしまった」けど、どうなるのかなぁと思っていた。

というのは「晴れ着Bookhttp://net.blt.tv/goods/helloproject_book.html」と「B.L.T.コラボTシャツ」http://net.blt.tv/goods/helloproject_tshirts/item.html」は、入り口は別の販売サイトになっているれど、ブラウザ上でセッション張ったままだと、同じ「買い物かご」に一緒に格納されて、そのまま確定処理が出来てしまうんですね。

この点は不備というか、システム的な穴だとは思うんだけど。

ただ注意事項には「※当商品(ハロプロ晴れ着BOOK)以外の商品との同時注文はできません。ほかの商品をお求めの際には別途お申込の手続きをお取り頂きますようお願いいたします。」と書いてあるので。

出来てしまうのも問題だけど、やってしまうのも問題という話ではある。
まぁ、やったんだけども。
なので通知が来ても、そりゃそうだよなぁって感じで、送料が追加になっても理解する次第。

というか、「今回に限り」に対応するということは、きっと同じ問題が発生したんだろうな……。

しかしアップフロントの物販なら有無をいわさず同梱して最終便だろと思うし、対応としてはすごく丁寧な印象を持ってしまった。
手間をかけて恐縮というか。
……って、偏っているなぁ。

ちなみに今月は他にも、FC会報に出ていたグッズを珍しく購入予定。
というのは、伊豆のバスツアーのDVDがあって、これは小春のラストグッズみたいな感じで逃せません。

で、折角申し込むのであればと他の商品も見てみたけれど、もうひとつ目についたものが……。

DVD「ABCラジオ ハロプロやねんDVD!2回目やねん!!」
★「ハロプロやねんDVD!の第2弾が登場!!
2009年12月20日(日)にOAされた、ABCラジオ「朝までハロプロやねん9!」の収録風景を丸ごとおさめました!
ラジオでは見えないメンバーの様子や、他にも、ラジオOAではカットされてしまった部分、メイキングショットなど盛りだくさんです!
●パーソナリティ:嗣永桃子・徳永千奈美・夏焼雅(Berryz工房)
●コメント出演:清水佐紀・須藤茉麻・熊井友理奈・菅谷梨沙子(Berryz工房)
*収録時間:120分以上(予定)

放送自体はかなりグダグダだったが(それが「ベリらしい」とも言えなくもないが)、それはそれとして(それゆえに?)収録風景とかメイキングは気になる。

ぶっちゃけ、内容はどうあれ絡みがあれば満足する自信はある。


さて本題ですが、昨日はみやびちゃんのANNEXイベ(二回目)に行ってきました!

ネタバレはあまり関係ないと思うけど、一応改行を挟みます。

みやびちゃんみやびちゃん。

会場となる「TOKYO FM HALL 」は初めてでしたが。
チケ同封の地図を見ながらいったけど、ホント半蔵門の目の前ですな。
2・26事件の時はこの辺も大変だったろうなと思いましたが、勿論言うまでもなく当時FM放送はありません。


階段の途中のグッズリストが、手書きでユニーク。


あとブレ気味で見えにくいが、全部セット紹介看板の写真が、何故かみやもも並びだった!
よくわからないけど(日程は列んでいない筈だし)、取り敢えず興奮した!

そして、ホール入り口の立て看板。

目一杯な感じが、みやびちゃんみやびちゃん。

ホールの内部は天井が高くて、いかにも音響が良さそうなハコ。
公式ページによると、6階分の高さがあるそうだが。
ソロで歌うイベントだし、これは期待が高まる。

ステージ上には、横に小机(台本とかが置いてある)のみでシンプルな構成。
ちなみに台本はグッズのノートと同じものっぽかったです。
これは、記念に買ってきた。

さて、いよいよ定刻(19:45)にスタートして、みやびちゃんが登場。
秋コンのアンコールで着ていた白衣装(帽子ではなくリボンだったのが違い)。
ということは……

パシイベ等で生脚見せない印象があったけど、今回はふとももバーンだ!

あ、自分の席はH列ということで後方だったけど、基本着席だったのと、角度が良く前の人の頭が被らずに全身が見えたのでよかったです。

そして最初の曲ですが、初期べり(1stアルバム収録)の「TODAY IS MY BIRTHDAY」。
思った通り、カラオケ演奏でも音響で結構違うもので、みやびちゃんのボーカルが余すことなく味わえる感じが。
(というか、慣れている東京厚生とかの音響がアレなんだろうが……。)

そして、懐かしの良曲。
というか、自分が「キッズにばかり良曲回しやがって、♂チネ」とかこのサイトに書きながら、幕張のピリリイベに飛び込んでみたり、名古屋のナディアパークであぁ!のイベント以来の雅ちゃんと握手を敢行、というか緩行していた頃の曲です。

まぁ自分の流動っぷりは、お話にならないもので。
前言撤回、朝令暮改、緩慢の三重苦が自分のヲタ活動のポイントであります。
ただ、その後の小春・栞菜・花音に比べると比較的スタートが早かったとは言えるが……。

それはそうと、当時に比べると格段に大人になっているわけで、成長してまた同じ曲を歌うっていうのは、とても興味深いところです。

で、17歳のみやびちゃんのボーカルだが、これが情感の入り方が半端なかった。
そして最初にふともものことを書いたけど、それよりも白い衣装での立ち姿がステージ照明に映えて格好よくて。
なんか歌手として雰囲気が出まくっていて、神々しさすら感じてしまった。
いや、ふとももも素晴らしいけどね。

一曲目からもう、今日はこれはもう神イベだろうと早々に確信してしまった。

で、最初のMC。
歌姫がトークになると素になってくるのが、また可愛いところであるが。

まず、「突然ですが、皆さん初詣には行きましたか?」と聞いて、客席の反応を見たあとで、「私もまだ行ってないんですけど。私、厄年なんですよ」と。
初詣に行った話かなと思いきや実はそっちではないという、ふわっと流れて行く感じが、みやびちゃんのトークっぽい。

「私が厄年ということは、(同じ1992年生まれの)茉麻・桃・千奈美も厄年で、佐紀ちゃんは後厄で、くまいちゃんは前厄なんですよ!やばいですベリーズ!」とか。
うーむ、厄年という言葉を知って、張り切って使っている感じが可愛いな。
あと関係ないけど、「くまいちゃん」を「ま」にアクセントつける言い方も好きだなぁ。

で、話のオチとしては「ベリーズは梨沙子以外みんな厄年なので、梨沙子に何とかしてもらわないと」と。って、何をなんとかするんだゆー。
まぁ、ここはオチと言うか、こっちが梨沙子と聞いてニヤニヤしていただけかもしれん。

あと、一曲目の「TODAY IS MY BIRTHDAY」に関しても話して。
格好良い曲で好きだけど、コンサートでやることが無いので、今回ソロイベントということで是非にと選んだとのこと。
この曲を聞くと、キタ━━━━ノノl∂_∂'ル━━━━!!!!って感じになる、とか言ってた。

で、次の曲ですが。
一曲目から感動して、ますます期待が高まっているところで。
「大事にしている曲です」と言ったあと……。
イントロからもうキタ━━━━━ノノl∂_∂'ル━━━━━!!!!って感じでしたわ。
歌いだしからもうやばい「消失点-Vanishing Point-」。

まぁ、みやびちゃんのソロってことで来ると予想出来ていたところだけど、生ソロっていうのは実際タダゴトではないわけで。

Buono!で歌うとダメっていうものでは全然無いけれど、やはりいかにも夏焼どうだ雅っていう曲だとは思うnで、先日の冬ライブのパート割りは違和感があったし。
まぁ、全部みやびちゃんパートってのはすごいです。
こういう機会は非常に嬉しいね。

歌い終わったあと、「みなさんが目をキラキラさせてみてくれていて感動した」と言っていましたが。
そりゃもうキラキラするよねぇ、って感じ。

切ない歌詞が大好きで、絶対歌おうと決めていたそうだ。
この曲は、これからもポイントになるだろうなと思う。

で、曲からの流れで「Buono!の話もします」と。
ここで、これは来るかな、と思っていました。

そして「Buono!では今桃子が「一応」リーダーですが」と、「一応」を強調して笑いをとるみやびちゃん。

来たな、ももみやっ!

Buono!では自分が一番お姉さんな感じなんですよ、と強調。
たとえばストレッチをやってても、時間になったときは私が「はい時間だよ」仕切るのは自分だとか。
リーダーいじりかな、と思わせつつ。

でも、ライブ前で緊張して手が冷たくなっていると、桃子ががぎゅっと力強く!掴んでくるそうで(「力強く」を強調して、場内笑い)。
「みや、絶対できるよ!」って力を込めて言ってくれるときに、あぁリーダーだなぁって思うんだとか。
はいはいツンデレツンデレ。

いいぞ、もっとやれ!

もうね、桃子がいないときに言うからツンデレって言われるんですわ。
でも、いるときに言ったら、桃子が動揺して大変かもしれないが。

ちなみにベリでは逆で、基本的に妹感覚。
佐紀ちゃんが集合したとき必ず一言をいうんだけど、それで引き締まって纏まったりとか。誕生日的に多少年上な千奈美も、楽屋ではうるさいけど、本番だとお姉さんっぽく感じたりするそうで。

Berryz工房だとグループ内で3番目に若い(梨沙子・くまいちゃん・私)のもあってか、ちょっと甘えちゃう感じ。
しかし、Buono!だと、自分がお姉さんで「私について来い!」という感じだそうだ。

まぁ雰囲気はわかるし、そのあたりって良いバランスになっている気も。
というかポジションを見つけるのが上手そうだよね、みやびちゃん。

で、そのまま「あぁ!」の話にもなって。
ここで「なんと、私がリーダーなんです」と発表。
って、シャッフルについては、リーダーをあまり意識していなかったけど。
メンバーが2歳年下の愛理と3歳年下の佐保ちゃんなわけで、むしろリーダーじゃない方がまずいと思うんですが……。
これまで委員長とか班長とか全く経験が無いので、ビックリしたらしい。
リーダーって名がつくのはうれしいけど、不安もあって、愛理についていったほうが楽かもとか言っていて。
ヘタレみやびちゃんが顔をのぞかせそうにしていたが。
いやぁ、でも愛理は愛理でお姉さん役を必要としている感じがするし。
そこは、やっぱ引っ張っていかないとって思います。

それと、佐保ちゃんに関しては「見た目はしっかりしているけど、ああ見えて全然しっかりしていない。びっくりする性格……」と言っていて。
場内もウケていた。

どんな風にびっくりなのか、詳しくはよくわからなかったけど。
うーん、みやびちゃんにそう言われると、気になる……。
これな、例えば「佐保ちゃんはああ見えて巨乳」と言われて、実際にはどうなのか迷うのと似たような感じかな。

「これからも続くと思うので、よろしくお願いします」と言って締めたので、シャッフル関係のユニットはもう少し引っ張るみたいですな。

そして、3曲目へ……というところで、ステージの端に寄って「どうしよう」とか「大丈夫かな」とか、不安そうにオロオロしはじめた。
後で考えると、一回目公演でこの曲が、上手くいかなかったからっぽいのですが。
まぁ、取り敢えず緊張する曲なのは把握。

で、流れたイントロは「渡良瀬橋」。
流れた途端に、なるほどという感じで。
みやびちゃんがイベントであやや曲(しかも難しそうなところ)にチャレンジするのは、結構あったと思うし。
自分が前にいった2008年9月のパシイベでも「気がつけばあなた」を歌った。

で、一回目の出来はどうだったかはわからないけど、二回目は非常に丁寧に歌っているという感じでよかったです。
中盤ちょっと音程が危うくなりそうなところがあったけど、歌声に魅力があるので補って余りある。

適切な表現かわからないけど、情感の込め方が演歌っぽくて、こぶしが効いた感じで惹き込まれたな。

歌い終わって、ホッとしてよかったぁというみやびちゃん。
「新しいみやびを、皆さんにお見せ出来たのではないでしょうか」と。

ちなみに、選曲の理由はパパの地元がこの辺だったから、と話していました。
夏焼家の出自は足利なのか……。
というか、夏焼家って全国で4世帯しかいないんだっけ(確か嗣永家も)。

このあたりで、語りモードに。
「べりは面白い曲や、頭を振ったりとか、バラードもあって。Buono!はロックだったり。シャッフルもあったり、これからもいろいろな曲を歌っていければ良いな」と。
歌うのが本当に好きそうで、いいなぁと思います。
いろいろ歌っているのを見たくなるメンバーなんで、こういうイベントは重要な機会です。当たるかどうかは怖いけど。

そして「ハロプロはお姉さんたちが作りあげたものが、どんどん引き継がれているんですけど、自分達もいろんなことに挑戦して、次につなげていける様に頑張ります」とも話すみやびちゃん。
立派になったなぁと感動する。

で、この流れで次の曲は何かな、とワクワクしたんですが。

そこで「時間が来てしまったので、最後に……」と言うので、正直焦った。
これまでのイベントは全部で5曲と聞いていたしね……。
場内の「えー!」は、知っていて声をあげている人もいたかもしれないけど、マジな声もあったと思う。

そしてみやびちゃんは「今からテンションあげていきましょう! みなさんご起立いただいて」と。
言ったあとで「ご起立なんて難しい言葉、普段使わないのに」と自分に突っ込むのが可愛い。

で、流れてきた曲がうわ!「ロックの神様」!!
なるほど、そういうノリか。
狙いは見えた、もうあとは楽しむのみ。
ここからはボノコンを思い出しつつ全開で。

みやびちゃんしか歌わないBuono!の曲というのは不思議な感じですが、息切れしないし、煽りも上々なのは素晴らしい。

あと、さっき「渡良瀬橋」では演歌っぽいと書いたけど、Buono!だとロックっぽくなるのが面白いし、みやびちゃんの力だと思う。

で、そのまま5曲目が「じゃなきゃもったいないっ!」。
4曲目の流れからBuono!かなとは思ったんですが、最後がこの曲というのは、まんまボーノライブの流れだわ。このイベントってば、「ハロプロANNEX presented by Buono!」だったっけ?
……なんて茶化すのもアレで、心地よい爽快感のまま終了。

ひたすらみやびちゃんの歌声を、歌手としてのパフォーマンスとポテンシャルを楽しめた約30分だったなぁ。

イベントDVDの発売(カメラ入っていたし、発売すると思っている)が、もう待ち遠しいです。

さて、ここで今回の曲目を改めて振り返ると。

01. TODAY IS MY BIRTHDAY
(Berryz工房・1stアルバム「1st 超ベリーズ」)
作詞・作曲:つんく、編曲:平田祥一郎
02. 消失点-Vanishing Point-
(Buono!・2ndアルバム「Buono!2」)
作詞:川上夏季、作曲:崎谷健次郎、編曲:佐久間誠
03. 渡良瀬橋
(松浦亜弥・15thシングル、元は森高千里)
作詞:森高千里、作曲:斎藤英夫、編曲:馬飼野康二
04. ロックの神様
(Buono!・1stアルバム「Cafe' Buono!」)
作詞:岩里祐穂、作曲・編曲:AKIRASTAR
05. じゃなきゃもったいないっ!
(Buono!・2ndシングル「恋愛ライダー」)
作詞:川上夏季、作曲:小林哲也、編曲:知野芳彦

これはもう、方向性が出ていると言わざるをえない。
基本本人(または家族等)の選曲のはずだと思っているので、正直だなぁという感じはするけれど、自分もこっち寄りだし文句はない。

というか神選曲!みやびちゃんは美神!!

折角そういう機会なので、いい曲を、自分が納得できる曲をどんどん歌っていくのが良いと思いますしね。

さてANNEXイベントは、残すところ握手会のみです。

が、前の席→前の席→後ろの席→前の席みたいな順番で並んでいったので。
自分たちの列が最後でした、待ち時間長いっす……。

ただ様子見ていると、時間もゆっくり目なのもあるけど、みやびちゃんの握手も雰囲気がついてきた感じがしたなぁ。

なお、自分の握手会については、いつも通り特に書くようなことも無いのですが。

で、いざ正対して「選曲すごい良かったね」と感想っぽいことを言ったらキョトンとされて、難しい言葉使ったかなと正直焦った。

それでも、もう少し時間がありそうだったので、「ソロでもいけるんじゃね」と言ってみたところ、途端に体をくねらせながら「いやぁ〜」と反応。
生ヘタレみやびちゃんだと思ったけど、その直後に係員に激しくベルトコンベアされてしまって、自分自身も「いやあっ!」って感じ。

しかし今更だけど握手会って距離近いよなー。
前の人の握手を待っているときに、ついつい腋に目が奪われてしまったり。

さて、次の握手の機会は、果たして今年中にあるだろうか。

まぁそんなこんなでイベントは終了、素敵な時間をありがとう。
みやびちゃんみやびちゃん。

[2010/01/23/01:35]

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☆ノノハヽ  
ノノl∂∀∂'ル<メールもパットもありません!
 ∪  ) ) 
  し J 


やぐ誕/ブログの今/ハロプロの今

2010/01/20 (Wed)

矢口さん、27歳の誕生日おめでとう。

時代はそれぞれいっぱい(色んな意味で)頑張ってきたわけですが、今でも石川さんとの絡みは面白いと思っています。
まぁ、なかなか機会ないんですけどね。

あと個人的にヲタ活動での積み残しの一つとして、生タンポポ(2期)をもう一度見ることが出来なかった、というのがあって。
ぶっちゃけ、望み薄ではあるんだけど。
そういう執着が残っている限り、忘れることはないだろうなと思う。


昨日は、更新に一日置きたくなかったので、ライブ帰りの電車の中でUMPCもどきこと工人舎のSC3を開いて、アウトラインだけ書いたりしていました(普段は殆どやらない)。
それでも、あの時間までズレ込んだんですが……。
とまぁ、そんな私の舞台裏はどうでもよいとして。

そのレポでも触れたように、石川さんが25歳最初のチャレンジということで、ブログを始めたのですが。
http://www.mbga.jp/.pc/_u?u=35356426

流石初日ということか、更新が多かったです。
サイトとかを開設した時って、そういう感じだよなぁと思いました。

こちらからすると当然、更新が多い方が嬉しいけれど。
ただブログのトップに書いてあるように、マイペースで更新していけるといいなとも思います。
(というか、こういうとアレだけど、序盤更新を頑張りすぎると後が怖いのはある……。)

ただ石川さんは、昨日のゲストの二人もそうだし既にやっている先輩や同僚が多いので、そのあたりで更新はしやすいし、ペースはつかみやすいかもしれない。

あとは、藤本さんのブログともどこかでコラボがあると、個人的(りかみきヲタ的)には嬉しいという感じで。

ところで、アカウント(会員登録?)があるらしいですな。
友達登録というのは、ピンと来ないけど、それをしないと見られない記事とかあったりするのかしら。


一昨日の「めざましテレビ」。
「カル調」が久しぶりのハロー絡みで、軽部兄さんが大阪厚生年金会館でのハロコンの現場に突撃するという内容でしたが。

楽屋裏で「ハロプロの強み」を聞かれて、さゆが答えたあとに。


まことが良い事を言ってました。
何年か前に曲中でドラムを叩いて以来、久しぶりにハロコンで仕事をしているまことを見た気がします。

そしてスマイレージの楽屋に突入して紹介という、今のハロプロ的にポイントを突いた構成。




花音に発言の機会がありました。

さて今回の放送、やはり何といってもパフォーマンスを強調しつつ今を紹介をしてもらえたのが良かったです。
最後にスタジオで、再度強調してもらえていましたし。

ぶっちゃけ、テレビには出るものの曲は10年前のもの、というのよりも意味がある出演の仕方ではないかと思いました。


軽部兄さんサンクユーベリーベリー!(ベリ出てないけど。)

ところで、スマイレージなのですが。

ねんがんの ソロイベントのとうせんつうちを てにいれたぞ!

ついに、観察の好機が巡ってきたようです。

そして、明日はみやびちゃんのANNEXイベにいってきます。

[2010/01/21/0:28]

メールレス

      /,..、i.    /,.、':
      |∋oノノノハi::i |  〜♪
     ヽi从*^▽^)<}
    /  U ̄U `ヽ
   / 、、 ,     、、 ,`.
   i  ●   .  ● i
   ヽ. ' '  `^´  ' ' ノ
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石川梨華スペシャルライブ〜梨華の初めてのハッピーバースディ!〜

2010/01/19 (Tue)


改めまして、お誕生日おめでとうございます。

ということで、石川さんのはじめてのバースデーライブに行ってきた。

仕事が終わったあと、そのままの格好で恵比寿まで移動。
もちろん平日開催なのは誕生日当日であるが故で異論なしだが、色々立て込んでいる昨今なので休暇取得は難しい……。

開場が18:00で、開演が19:00。
開場時間に到着するのは、諦めていました。
まぁ、ぶっちゃけ届いたチケットがどう見ても後ろの方の番号だったので、そのあたりは休んでも休まなくても変わらなかったような。

さて、会場の「LIQUIDROOM ebisu」はキャパは900人くらいだそうで、は後ろのほうにPA席みたいなのがあった分少なかったかも。
とはいえ、平日夜でかつ一人名義のイベントでこの集客は、なかなかだと思う。

というか想像していたより会場内が一杯一杯で、正直あんまりステージ見えなかったです。甘く見ていました。
イベントの内容的には、見ないとわからないというところが結構あったので惜しい。

石川さんの衣装とか髪型は、一応は見たつもりだけど、自信が無いので書けません……。

生バンドあり。
セットリストは、きっちり重要な曲を押さえて。
また、定番だけとは限らないけれど。
石川さん本人が選んだということだけど、まさしくという感じではある。

1.ハッピーサマーウェディング
トークコーナー
2.恋をしちゃいました
3.恋人は心の応援団
トークコーナー
4.まごころの道
5.いいことある記念の瞬間
客席ウェーブ
石川梨華スペシャルセレクションの映像
6.Depend on you(浜崎あゆみ)
アコギの映像と実物披露
7.理解して!>女の子(イントロで弾き語り)
8.ザ☆ピ〜ス!
9.恋するエンジェルハート
アンコール
10.六甲颪(ドラム演奏)
サプライズゲスト登場
ハッピーバースデー合唱
(ブログ用?)写真撮影
11.初めてのハッピーバースディ
12.Fantasy

皮切りはハピサマ。
鉄板なところで、恋しちゃと恋人は心の応援団と、ピースと恋するエンジェルハート、そして理解して!>女の子。

いいことある記念の瞬間とまごころの道は、ちょっと珍しい選曲という感じ。

あと甲子園なところで、六甲おろしというね。
流石に、アンコール後に六甲おろし、しかも本人ドラム演奏というのはウケた。

ハロ外では、オーディションで歌った曲ということで浜崎あゆみの「Depend on you」というのはサプライズ。客席もノリやすい曲でした。

そして本アンコールは、これはやるだろうと思った初めてのハッピーバースデイ。

そして、「でも、このままでは終われない」という美勇伝コンを思い出すセリフとともに、ファンタジー。

トークについては、最初にステージに登場したときに「アラサーになりました!」と言ったところから、もう面白かったけど。

まず、最初のトークでいきなり、チム梨華ちゃんな話題から。
写真集の時はエステ行ったりして、体型を頑張ってコントロールしたとか。
先輩メンからよく「20才を超えると色々と大変だよ」と言われて、あんまり気にしていなかったけど、2年前から確かに大変だと自覚して色々と努力するようになったとのこと。

まぁ、このあたりが本人の口から出ることで、ヲタもやりやすくなるというのはあると思う。(と、去年の4期イベで吉澤さんがそう言っていたのを思い出した。)

もちろんそれでOKということではなく、二ヶ月後(音ガタ)までにはきっちり絞ってきますと宣言。
二週間後(ハンアン)じゃないの、と客席から声が上がっていたけど、流石にそこまでは言えなかったっぽい。

ところで今回のライブ、2時間で12曲なので、トーク等の比率が多いんですよね。
実際、何曲か歌うと息切れしてているっていうのはあって。
でも石川さんがガッタスを例に出して、最近は実際大変で筋肉痛が怖い感じだけど、昔のごっつぁんゴールをしていた頃に戻りたい、「だって、ここで諦めたくないじゃん」と言った時には、凄く応援したいと思いましたね。

さて、とにかく色々とサプライズがあったんだけど。

とりあえず衣装替えでハケるときに(5.のあと)、かなり派手につまずいたようで、すごい音がして驚いた。(何につまづいたかは見えなかった)

で、ハケた後にサイドのモニタに映像が流れたんだけど、これが最近の曲から遡ってデビュー直後の曲まで「自分が映っている部分」をつなぎあわせてダイジェスト映像で、なかなか面白かった。
実際、ユニット参加数とか半端ないしなぁ。

と思ったら、早速ドアップに上がってた。
http://www.dohhhup.com/movie/5Yp8IQ4weBFi4NZMfJJNjxazJJ6Qdj2n/view.php

ちなみに恋ベルのところで、作り笑顔っぽい表情をしているけど、これ若い子が多いから気合が入ったんだよね、と笑いながら小話をしていました。

そして大きなサプライズといえば、ブログのこと。

実際には今日の開演前に開設していたそうですが、公演中に本人から発表されることで、驚きも倍増。
個人的に、りかみきネタを目にしたりする度に、ブログはあった方がいいと思うけれど無理だろうなぁ(更新頻度的な意味で)とかって、前々から思ったりここにも書いたりしてたものですが。
まさか今日開設するとは!(もちろんタイミングとしてはこの上ない。)

圭ちゃんのブログとかに自分が良く登場するけど、それを見て羨ましいと思っていたとのこと。

http://www.mbga.jp/.pc/_u?u=35356426

ちなみに、モバゲーっていうところなのですが、ブログの特徴は良くわかりません。
アメブロってのが良く使われているのは分かるんだけど……。
まぁ、どこのアカウントでも、石川さんには違いないんですけどね。

ブログに関しては、その昔幾つか試してジュゲムのアカウントとかも作ったけど、結局ここでタグ打っていた方が落ち着くってことで、カップリングアワードの発表サイトに使ったままになっている気がする……。

さてレポはライブの方に戻って、このあたりから順番が前後してきますが……。

途中、ウェーブやりたいと言って(5.のつまづく直前)。
客席の横方向かと思いきや、前から後ろにいってまた前に戻るのが良いと言う事で、やってみたけど。
あれステージ上から見ると、楽しいんだろうなぁ。

理解して!>女の子の時には、これまでケースは持ってきたけど中身はリコーダーとか、肩透かしプレイが繰り返されていたのですが、今回は本当にマイギターが登場。
必死の弾き語りという、珍しいアクトを楽しめました。

アンコール冒頭の六甲おろしでは、あの「トラ耳」も着用。
←これ。
というか、まさか六甲おろしを大合唱するとは思わなかった。
個人的にセ・リーグは無宗派なので、特に問題はなかったけど。

アンコールに入ってからは、更にサプライズで(まぁ来るなら彼女かという想像はあったけど)みーよがケーキを運びながら登場。
会場の皆でハッピバースデーを合唱してから、ケーキの火を吹き消す。

「さっきブログの話で保田さんのを良く見ているって言ってましたけど、私もブログやっているんですけど……」という、美勇伝っぽいトークも懐かしかったり。

で、「写真撮ろうか、あ!写真といえば……」という流れから、二段サプライズみたいな感じで(こちらも来そうだなとは思っていたけど)圭ちゃんが登場。
タイミング的に歌えていなかったわけだが「私もハッピーバースデー歌いたいんだけど」ということで、もう一回ハッピバースデーを合唱。

写真の方は、圭ちゃんは(エッグの写真集を撮るくらいで伊達じゃないし)慣れている筈だけど、色々手間取っていたな。
しかも途中で、石川さんが「私もブログに使いたい……って今まで言ってみたかったんだよね」と、更に撮影をお願いしたり。
あと、客席との記念撮影もしていたけれど、自分は写る可能性は全く無かったな。

そして、二人からプレゼントを受け取る。
圭ちゃんのは、ハート型のピアス(多分)。
みーよの選んだ暖かいパーカー(多分)を実際に着て見ていたけど、色合いがピンク基調っぽくて、センス良さそうに見えた。(と言いつつも良く見えていないんで、パーカーなのかどうか確信が無いけど。)

最後に25歳の意気込みと、来年もこういうライブをやりたいですという宣言。
それは是非に、という感じ。

そして、ラストの曲がライブタイトルの「初めてのハッピーバースデイ」というのは、うまい構成でした。

ダブルアンコールで再登場して、今日忘れていたよと言いつつ、「ハッピー!」で締め。

とまぁ、駆け足のレポートで、順番もバラバラでどうしようという感じですが。
日を置かずに、上げるだけ見ました。

感想としてはホントこういう機会は重要だなぁということです。
石川さんが楽しそうだとこっちも嬉しい。
もちろん、石川さんも楽しませようと構成とかを考えているわけで、そこは相乗効果のような感じ。
良いイベントでした。

[2010/01/20/02:50]

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          。 ◇◎。o.:O☆οo.    
        。:゜ ◎:O∋8ノハヽ8∈.∂:o゜  
         /。○。。( ^▽^)O◇。☆゜  
      ./  ◎| ̄ ̄∪ ̄∪ ̄ ̄ ̄|:◎
    . /    ☆。|  ネ兄 25歳   |☆
   ▼       。○.io.。◇.☆____| 。
  ∠▲―――――☆ :∂io☆ ゜◎∂:.


石川梨華さん生誕記念の日(25th)の前夜

2010/01/18 (Mon)

いよいよ1月19日。

石川さんが25歳の誕生日を迎えるので、例年のように自分の更新とか過去のキャプチャ画像を見直しつつ、24歳の一年間を振り返ろうと思います。

1月(2009年)

1/23 HANGRY&ANGRY 「渋谷悶絶☆Special Battle Night〜紳士・淑女 御乱交晩餐会〜」 渋谷eggman
1/24 「Hello!Project 2009 Winter エルダークラブ公演 〜Thank you for your LOVE!〜」 中京大学文化市民会館オーロラホール
1/30 「Hello! Project 2009 Winter ハロ☆プロ アワード '09 〜 エルダークラブ卒業記念スペシャル」 横浜アリーナ

2月
2/1 「Hello! Project 2009 Winter ハロ☆プロ アワード '09 〜 エルダークラブ卒業記念スペシャル」 横浜アリーナ(卒業公演)

2/10 (雑誌)「FLASH 2/24号」 ”あややが!里田まいが!石川梨華が!ハロプロ卒業ライブ 見納め美脚SEXY”発売
2/11 (DVD)「Rika Ishikawa MOST CRISIS! in Hawaii」発売


2/15 (TV)NHK総合「カンゴロンゴ」


2/18 (TV)フジ/関テレ系「爆笑レッドカーペット」
2/22 谷原秀人・長手絢香(アヤカ)夫妻の結婚式に石川・吉澤・里田出席

3月
3/7 「HELLO!10TH〜ハロテン〜PARTY2 〜ハロプロ感謝祭〜」Zepp Osaka 出演:石川梨華・吉澤ひとみ・岡田唯・梅田えりか・道重さゆみ・光井愛佳(モーニング娘。)、鈴木愛理・岡井千聖(℃-ute)
3/15 「石川梨華カジュアルディナーショー2009」フラミンゴ ジ アルーシャ(大阪)
3/17 (雑誌)「FLASH 3/31号」 ”「ハロプロ」最初で最後の未公開水着ショット 8ページぶちぬきグラビア 高橋・道重・田中・嗣永・矢島・真野・安倍・石川・里田”発売
3/20 (TV)BS日テレ「石川梨華のふれあいリポート 南の島の素敵な笑顔」


3/21 「石川梨華スペシャルワンマンライブ at STB139 」スイートベイジル139(東京)
3/22 「HELLO!10TH〜ハロテン〜PARTY2 〜ハロプロ感謝祭〜(追加公演)」Zepp Tokyo 出演:中澤裕子・保田圭・矢口真里・石川梨華・吉澤ひとみ・紺野あさ美・小川麻琴・稲葉貴子・里田まい(カントリー娘。)・前田有紀・岡田唯


3/23 (書籍)「Hello! Project 2009 Winterコンプリート写真集〜エルダークラブ卒業記念スペシャル〜」発売
3/25 (DVD) 「Hello!Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演~革命元年~/エルダークラブ公演~Thank you for your LOVE!~」発売
3/29 「松江だんだんスポーツフェスティバル」ゲスト出演
3/30 (ラジオ)CBC「音楽ガッタスのガッテン・ガッタス」最終回
3/31 Hello!Projectを卒業

第一四半期は、エルダークラブのハロプロ卒業絡みのイベントが多かったということで。
個人的にも、自分ありに遠征を含めて気合を入れていた。

この頃は、ワンダと絡む最後のチャンスというか、ラストスパートみたいに感じていたものだ。

4月
(新ファンクラブ「M-line club」スタート)
4/5 (TV)テレビ朝日「世界の子供がSOS!THE☆仕事人バンク マチャアキJAPAN」

4/10-4/12 「Sakura-Con 2009」U.S.(イベント・ライブ等)
4/11 (デジタルシングル)1stシングル HANGRY&ANGRY「Sadistic Dance」発売
4/15 (DVD) 「Hello!Project 2009 Winter 決定!ハロ☆プロアワード’09〜エルダークラブ卒業記念スペシャル〜」発売
4/16,4/23 (TV)TX「美女放談」石川梨華×石井幹子


4/17 (Web)ファンクラブ会員専用サイト「梨華Photo」第一回更新
4/24 (ラジオ)ニッポン放送「テリーとたい平 のってけラジオ」ゲスト石川・吉澤

5月
5/8-5/17 舞台「東京アリス」全労済ホール/スペース・ゼロ
(サンスポ事前記事)
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/090505/tnr0905050801001-n1.htm


5/12 (Web)ファンクラブ会員専用サイト「梨華Photo」第二回更新「ケニアにいってきたのだ!」
5/17 (雑誌)ぶんか社「JELLY」7月号”Stylist吉田理香が魅せる、誰も見たことないあのコ。Rikaイズム第二章 vol.5石川梨華の場合”
5/23 (雑誌)講談社「VOCE」7月号”[第1特集] 自惚(うぬぼ)れボディになろう!”
5/30 (TV)TBS「王様のブランチ」
5/31 Gatas Brilhantes H.P.「SURUGA Bank CUP フットサルフェスタ 決勝イベント」
http://www.dohhhup.com/movie/GWWAbtrpsB97FWeRIP5TfWgZFrKrDB5Y/view.php

6月
毎週月曜 (雑誌)クリエイト「クリエイトDJ仕事発見」(表紙)
6/3 Gatas Brilhantes H.P.「公開練習」赤坂サカス

6/8 (雑誌)フリーペーパー「TOKYO HEAD LINE」
(新聞) 報知新聞「W杯出場決定へのコメント」
(雑誌) ワールドフォトプレス「monoマガジン」8月号
6/10 Gatas Brilhantes H.P.「公開練習」赤坂サカス
6/13 ヤマダ電機「家電フェア2009&大処分蚤の市」ナゴヤドーム”石川梨華LIVE&トークショー”
http://www.dohhhup.com/movie/001YALEaVb22nukAxkhdh5VQ89rmuGu1/view.php
6/16-6/18 (TV)フジテレビ「ごきげんよう」

6/16 (グッズ) 「dep(design eco project)」コラボレーション企画(※デザインTシャツ→即日完売)
http://www.dep-japan.com/special/20090617rika.html
6/17 Gatas Brilhantes H.P.「公開練習」赤坂サカス(※不参加)
6/19 (TV)テレビ東京「世界を変える100人の日本人 JAPAN★ALLSTARS」
(Web)ファンクラブ会員専用サイト「梨華Photo」第三回更新「お待たせしました!!!」
6/21 (TV)NHK BS2「ザ・ベストテレビ」

6/22 (Web)ファンクラブ会員専用サイト「音楽ガッタス“交換日記”」仙石みなみ→石川梨華
6/23 (雑誌)インフォレスト「ネイルMAX」8月号(表紙)
http://ameblo.jp/primaforza/entry-10285472188.html
6/24 Gatas Brilhantes H.P.「公開練習」赤坂サカス
http://www.gatas-brilhantes-hp.net/news/news090629_1.html

卒業して、どういう活動になるのかなと思ったんだけど。
とりあえず女優石川と官の石川と、その他色々みたいな、取り敢えず色々チャレンジしてみようという、いわゆる「お試し期間」のような状況が続く。

現場は、早々に「東京アリス」があったのは良かったな。
あと赤坂サカスでのガッタスの公開練習は、貴重な機会だった。

あと、M-LineのFC会員向けコンテンツとして「梨華Photo」という擬似ブログのような企画が始まったけど、案の定と言うとアレけど、更新は少ないまま進行中だ。

7月
7/1 (Web)国際協力推進協会「国際協力News」2009年7月号”たくさんのつながりと頑張る日本人の姿に感動”
http://www.apic.or.jp/plaza/oda/backnumber/200907/index.html
7/2 (雑誌)小学館「せりふの時代」9月号
(TV) BSジャパン「山本耕史“スイートJAM”」
(TV) 各局「オペラ・ド・マランドロ制作発表会」

7/5 (TV)NHK「絶対!ふるさと主義 開港150周年記念 探検 横浜ワンダーランド」
7/9 (TV) BSジャパン「山本耕史“スイートJAM”」
7/13 (TV)日本テレビ「世界まる見え!テレビ特捜部」

7/14 (ラジオ)文化放送「レコメン!」
http://www.joqr.co.jp/reco/today090714.html
(Web)ファンクラブ会員専用サイト「音楽ガッタス“交換日記”」石川梨華→澤田由梨
7/19 (TV)NHK総合「課外授業 ようこそ先輩」(ナレーション)
7/20 (TV)テレビ朝日「お試しかっ!」

7/22 (Web)ファンクラブ会員専用サイト「梨華Photo」第四回更新「ハッピーサマー」
7/25-8/2 ミュージカル「オペラ・ド・マランド」東京公演(東京芸術劇場)
http://blog.engekilife.com/2009/07/malandoro-gene.html
7/31(雑誌)講談社「フライデー」発売

8月
8/6 (雑誌)講談社「フライデー」発売
8/8 (ラジオ)「ヤングタウン土曜日」石川・吉澤
8/8,8/9 ミュージカル「オペラ・ド・マランドロ」名古屋公演(中日劇場)
(TV)CBCテレビ「なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ」
8/12 (DVD)舞台「東京アリス」発売
8/14 (TV)テレビ朝日「ミュージックステーション」モーニング娘。卒業生出演
http://www.tv-asahi.co.jp/music/contents/m_after/0199/


8/18 ミュージカル「オペラ・ド・マランドロ」大阪公演(シアター・ドラマシティ)
8/19 (TV)NHK総合「ちょっと変だぞ 日本の自然W〜気がつけば様変わり 大激変SP〜」
8/21 ミュージカル「オペラ・ド・マランドロ」仙台公演(電力ホール)
8/25 「天野喜孝作品展」オープニングイベント 出演:矢口・石川
http://ameblo.jp/mari-yaguchi/entry-10328543366.html
8/26 (Web)ファンクラブ会員専用サイト「梨華Photo」第五回更新「梨華の夏」
8/27 (雑誌)USEN「BEST STAGE」(マランドロの誌上公演)
8/28 (Web)月刊デ☆ビュー編集部のブログ「真野恵里菜ちゃんの取材でした!」に石川梨華
http://blog.oricon.co.jp/de-view2008/archive/324/0
8/30(TV)テレビ朝日「旅の香りスペシャル」
「阪神対巨人21回戦(甲子園球場)」を観戦

9月
9/7 「真珠もろこし」販売解禁セレモニー 出演:石川・里田


9/12-9/13 「石川梨華ファンクラブバスツアーin東海」

9/19「ドール真珠もろこし応援隊長 石川梨華トークショー」ダイエー新浦安店
9/22 (TV)テレビ朝日「最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学」
9/23 (雑誌)主婦の友社「Ray」11月号
9/27 「石川梨華スペシャルワンマンライブ at STB139〜梨華の心と秋の空〜」スイートベイジルSTB139
9/29 「ドール真珠もろこし応援隊長 石川梨華トークショー」イオンレイクタウン越谷

Mステは、なんだかんだ面白かったけど、この時期からOGとの共演が多くなってきた気がする。

現場は「オペラ・ド・マランドロ」と東海へのバスツアー(行き先は伊良湖岬)。
そして、9月末からSTBとDS。
ただ、そんな中9月初旬に目を腫らしてしまい、大丈夫だろうかということもあった(真珠もろこしのPRイベは痛々しかった)。

あと、現場といえば、何といっても甲子園球場の件。
最初話を知ったときは、中継でそんなにはっきり分かるものかしらと思ったけど、実際に画像を見てみると確かにこの席(最前)だとわかるよなぁってのと、応援グッズがガチで、二倍驚いた。

10月
10/1 (雑誌)ミュージカル出版社「月刊ミュージカル」2009年10月号
10/2 (TV)毎日放送「バンバンバン」
10/3 「石川梨華 スペシャルワンマンライブ at Gate's7〜梨華の心と秋の空〜」Gate's7(福岡)
10/4 「松浦亜弥コンサートツアー 2009 秋〜想いあふれて〜」中野サンプラザ公演にゲスト石川・吉澤出演
(TV)TX「ミリオン家族予習復習SP」
10/6 (TV)TX「ミリオン家族」出演:石川・道重


10/10 「10月10日だよ!デビュー10周年トリオスペシャルマッチ!」ディファ有明 出演:石川梨華・吉澤ひとみ・辻希美
(TV)NHK-BS2「日めくりタイムトラベル〜昭和60年〜」


10/12 「石川梨華カジュアルディナーショー〜梨華の心と秋の空〜」フラミンゴ ジ アルーシャ(大阪)
10/14 (雑誌)マガジンハウス「Tarzan」2No.544”クルマ日和。●MAZDA AXELA Sport ×石川梨華(歌手・タレント)”
10/25 HANGRY&ANGRY「V-ROCK FESTIVAL’09」幕張メッセ国際展示場(オープニングアクト出演)

10/27 (Web)ファンクラブ会員専用サイト「梨華Photo」第六回更新「オペラ・ド・マランドロ1」
10/30-11/1(現地時間) HANGRY&ANGRY「Chibi Japan Expo」Paris-Est Montreuil

11月
(Web)「ハロー!プロジェクト デジタルブックス」石川梨華
11/5 (Web)ファンクラブ会員専用サイト「梨華Photo」第七回更新「オペラ・ド・マランドロ2」
11/10 (雑誌)光文社「FLASH」11/20号” HANGRY&ANGRY・石川梨華、撮影・野澤亘伸”
11/15 HANGRY&ANGRY「ゲリラSHOPイベント09」マルイワン新宿 1Fイベントスペース
11/16 (雑誌)HANGRY&ANGRY「KERA」1月号発売
11/18 (CD)1stアルバム HANGRY&ANGRY「Sadistic Dance」発売
11/19 (雑誌)講談社「阪神タイガース オリジナルDVDブック 猛虎烈伝 Vol.19」”猛虎党有名人FILE#19 石川梨華(タレント)”
11/21 (雑誌)HANGRY&ANGRY「FLOOR NET」12月号”MORE THEN A WOMAN 〜止まらぬ女の快進撃〜”HANGRY&ANGRY
(ラジオ)FM-FUJI「GEKIDAN SAMBA CARNIVAL」HANGRY&ANGRY
11/22 (TV)TX「厳選食材お持ち寄り こだわりゴハン」
11/25 HANGRY&ANGRY「NICKELBACK」表敬訪問
http://natalie.mu/news/show/id/24293
(Web)ファンクラブ会員専用サイト「梨華Photo」第八回更新「秋ですね〜1」
11/27 (ラジオ)FM-FUJI「STADIUM ROCK!!」
「庄司智春と藤本美貴の結婚披露宴」に出席
http://natalie.mu/news/show/id/24424

11/28 (TV)MUSIC ON! TV「ASAHI SUPER DRY The LIVE NAVI」HANGRY&ANGRYのV-ROCK FESTIVAL09オンエア

12月
12/1 (雑誌)光文社「FLASH」12/25号(表紙)” HANGRY&ANGRY・石川梨華、撮影・野澤亘伸”
(Web)ファンクラブ会員専用サイト「音楽ガッタス“交換日記”」紺野あさ美→石川梨華
12/9 (TV)CX「笑っていいとも!」テレホンショッキング 出演:石川・吉澤・亀井・道重・田中


(Web)ファンクラブ会員専用サイト「梨華Photo」第八回更新「秋ですね〜2」
12/10 (TV)CX「とんねるずのみなさんのおかげでした」 出演:保田・石川・藤本・里田

12/16 (ラジオ)bayfm「ON8」
12/18 (雑誌)講談社「フライデー」写真集記事
12/20 (TV)ANB「M-1 グランプリ2009」審査員として出演
12/21 (TV)日本テレビ「しゃべくり007 しゃべクリスマス2時間半SP」娘。現メン+OG

(雑誌)エイジアハウス「Cure」HANGRY&ANGRY
12/22 (Web)ファンクラブ会員専用サイト「音楽ガッタス“交換日記”」石川梨華→能登有沙
12/23 HANGRY&ANGRY「STAR Christmas LIVE」池袋サンシャインシティ
(CD)オムニバス「東北楽天ゴールデンイーグルス 5周年特別記念盤 ソングス・オブ・楽天イーグルス」発売
(ラジオ)BayFM「RADIO SURPRISE!!」公開生放送 出演:石川・吉澤
12/24 (書籍)ワニブックス「24 twenty four」石川梨華写真集発売

(TV)日本テレビ「おもいッきりDON!第一部『おもいッきりPON!』」

(Web)ファンクラブ会員専用サイト「梨華Photo」第八回更新「秋ですね〜3」
12/25 HANGRY&ANGRY「ゲリラライブ」大阪アメリカ村
12/26 Gatas Brilhantes H.P.「SURUGA bank CUP フットサルフェスタ 決勝イベント 社会人レディース大会」フィスコフットサルアレナ豊島園
(ラジオ)FM福井ほか「志村けんのFIRST STAGE〜はじめの一歩〜」
12/31 HANGRY&ANGRY「虎運OPEN 大港開福」台湾・高雄市「夢時代-時代大道」カウントダウンイベント参加
http://www.dohhhup.com/movie/Ez6hR1NR9PpKz1WJQUIntrvNdhTqIy0H/view.php

この頃をまとめていると、HANGRY&ANGRYで思った以上に相当動いていたことを実感する。

テレビだと、「日めくりタイムトラベル」の阪神勢が豪華ゲストだなと思ったり。
あとは、久々のさゆとの仕事だったり、いしよし六期で「いいとも」出演だったり。
他方「みなおか」は、久々のりかみき共演だと思ったが、絡みというほどのものではなく。
あと、「バンバンバン」の出演は、思いがけなくお尻の話題になったりなぁ……。

11月にはハンアンのアルバムがリリース。
そして年末には、10作目の写真集「24 twenty four」が発売。

1月(2010年)
1/1 BSフジ「カンニングのDAI安☆吉日!」HANGRY&ANGRY
1/2 HANGRY&ANGRYファーストアルバム「Sadistic Dance」店頭サイン会 台北信義威秀影城内
(TV)BSフジ「V-ROCK FESTIVAL 2009 特番」
1/3 (TV)TX「田舎に泊まろう」新春3時間スペシャル”石川県・珠洲市へ”

1/4 (TV)BSフジ「大安吉日」HANGRY&ANGRY
1/5 (TV)CX「爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル」
(Web)ファンクラブ会員専用サイト「梨華Photo」第九回更新「新春!」
1/6 (DVD)「RIKA」発売


1/9 (雑誌)小学館「せりふの時代」石川・吉澤
1/18 (TV)ANB「お試しかっ!」
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1/19 「石川梨華スペシャルライブ〜梨華の初めてのハッピーバースディ!〜」LIQUIDROOM ebisu

2010年も明けて間もないけど、例年のハロコン(エルダコン)がなくて、現場というところで寂しい感じは正直否めなかったです。
ただ、その代わりにというわけでもないけど、本人たちが台湾に行ったのは驚きました。

年始の特番「田舎に泊まろう」は、らしい企画で良いゲスト出演だったと思う。
一番最新の「お試しかっ!」は未視聴。

そして、25歳の最初の現場は、バースデーライブということになる次第です。

と、更新終わったら日付が変わっていたので、まずは「誕生日おめでとう」と言いたい。

さて、ここまでで一年分振り返ってきたんですが、思いのほか項目があって力尽きかけた……。

テレビなどのメディア出演に関しては、正直なところ、思ったより色々出ていたんだなという印象でした。
どの方向に行くか決まっていないという側面もあるとは思うけど。

一つ、はっきりしていたのは阪神タイガースだな。

あと、個人的に現場という部分で、ターゲットを見失いつつあった一年でした。
エルダーの卒業で織り込み済みではあったけれど。

久しぶりに、如何にもハロプロフォーマットな形態のコンサートもあれば良いなぁと思っています(そこは「OGコン」みたいなところになってくるんだろうか?)。

ガッタスの6月の公開練習は他のメンバーとの絡みが生で観られて、有り難い機会だった。そのあたりも不足しているところはあるなぁ(ブログとかで、絡んでいるのを見られるとは言えね。)

なんて事を考えながら、明日はバースデーライブに行ってきます。

[2010/01/19/01:05]

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原宿店

2010/01/16 (Sat)

昨夜寝る前に無意識に伸びをしたら、肩が突っ張るような感触があったのだが。
起きてみると案の定というか、肩が痛くてあがらなかった。

コンサートとかなくて良かったなぁ……。

去年同じような状態でエルダコン行って、症状を忘れていつもどおりやったら、終演後冷や汗が出るくらい痛くなったりしてた。
その後も、一週間くらい大変だった。



ハロショの原宿店が、2月いっぱいで閉店だそうね。
http://www.helloproject.com/museum/news_contents.html#100112_1

一応「本店」だったわけだけど、渋谷の方が便利だしなぁ。
残念ながら当然、東京3店舗でひとつ閉じるならここだよなぁという感じではある。

原宿店に最後に行ったのは3年前くらいだけど、昔は結構行ったものだ。
と言っても、旧店舗(クレープ屋とかがある広場の一角のプレハブ)の方だけど。

札幌店や京都店は勿論、博多店とか大泉学園店とか百花繚乱だった頃だ。
町田店だけは、行けずに終わったが。

原宿店は、代々木でハロコンがある時とかは行きやすいし。
あの近辺にはタレントショップや、チケット委託ショップもあったし。
あと、目当ての商品が渋谷店で売り切れていた時に、原宿店も回ってみるということもあった。

店に行かなくなったのは、公式写真の限定ものとセットものがあまりに増えて、コンプするどころか把握もままならなくなった2005年くらいからかな。
コレクターズアイテムって、一度諦めるとそのまま終わってしまう……。

あと、グッズを買うのってメンバーの応援と言うか、生々しく書くと「グッズの売上げが多い方がグループ内で扱いが良くなるんじゃないか」みたいな側面があるけど、セット販売だと熱意が上がりにくいのもあったと思う。

とはいえ、その後も生脚が写っているライブ写真とか、カップリングの写真とか全く買わなかったわけではないけど。
ショップよりもコンサート会場で買う機会が多くなったな。
現場だと勢いみたいなのもあって、コレクションものを記念購入することも。
あとは、単純に色々な推しの人が人が集まるので分けやすいのもある。

そういえば昨年末に部屋の掃除をしていて、ハロショのポイントカードが見つかったんだけど、最終来店は一昨年の5月になっていた。
流石に、そんなに行っていないのかと驚いたけど。

公式写真の質自体は、昔より良くなっているとは思うんですけどね。
昔は今以上に、バストアップばかりでバラエティに欠けていたし。

ただ、公式写真は修正なのかフラッシュなのかわからないけど、肌の質感が妙に均一だったりするのが気になる。
例えば、みやびちゃんのふとももが映っている写真が生なのに生っぽくないとか、そんな感じ。


新番組の「半分エスパー」。

http://www.fujitv.co.jp/otn/esper/

CMをみた感じでは「サイボーグしばた」っぽくみえるのですが。

実物の方は、サイしばほどには香ばしくなかった。
ただ、真野ちゃんの味付けとかはいい感じ。
まぁテレビ番組というより、狼のネタスレみたいなテイストだけど。

しかし、詰め込み気味な感じが気になったな……。

芸人が一杯出るのは、両角Pというよりも、事務所サイドの意向なんだろうけど。
第一回は真野ちゃんの言動が面白かったのでどうにかなったけど、毎回アレだときつい。

更には娘。メンも、続々ゲストとして登場する予定になっているということで。
回を重ねるごとに総花的にならないかどうかの、勝負だと思われる。

[2010/01/17/03:50]

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